ハワイアン航空、夏の旅行需要に対応するため日本-ホノルル線を増便

ハワイアン航空のプレスリリース

ハワイアン航空(本社:ホノルル、代表取締役社長兼CEO: ピーター・イングラム[Peter Ingram])は夏の旅行需要の好調を受け、8月7日から19日までの期間、日本-ホノルル線を1日4往復を含む週31便で運航することを発表しました。ハワイアン航空は現在、日本-ホノルル線を週平均21便運航しています。

ハワイアン航空の日本支社長である宍戸隆哉は、次のように述べています。「日本からの旅行者の需要が高いことは、日本人にとってハワイが依然として愛される人気のデスティネーションであることを証明しています。これは非常に心強いことで、ハワイへの旅行がパンデミック前の状態に戻るであろうことを示唆しているといえます」

路線

便名

(日本発/ハワイ発)

現行便数

(往復)

変更後便数

(往復)

増便期間

関西 – ホノルル

HA450/449

週6日

毎日

8/9-10/28

羽田– ホノルル

HA864/863

週6日

毎日

8/1-8/20

羽田– ホノルル

HA458/457

週6日

毎日

8/7-8/19

成田– ホノルル

HA822/821

週6日

毎日

8/5-8/24

ハワイアン航空の福岡 – ホノルル便は、ハワイ発4月28日、福岡発4月30日(ともに現地時間)より週3便で運航を再開しています。

日本路線は、プレミアムキャビン(ビジネスクラス)18席、足元が広めのエクストラ・コンフォート68席、メインキャビン(エコノミークラス)192席の合計278席を装備したエアバス社のワイドボディ―機A330型機で引き続き運航します。

ハワイアン航空の最新運航情報は、下記ウェブサイトをご確認ください:
https://www.hawaiianairlines.co.jp/ready


 ■ ハワイアン航空について:

創設94年目を迎えたハワイアン航空は、ハワイで最大かつもっとも歴史の長い航空会社です。ハワイ州の島間は 1日 約150便を運航、米国本土へはハワイと米国本土間を運航する航空会社の中では最多の15都市へハワイから直行便を運航しています。国際線は日本、アメリカ領サモア、オーストラリア、クック諸島、ニュージーランド、韓国、タヒチとハワイ間にて直行便を運航しています。

ハワイアン航空は米国旅行誌「コンデナスト・トラベラー」、および「トリップ・アドバイザー」の消費者調査にて、ハワイに就航する米国航空会社のトップにランキングされています。2022年には、「トラベル+レジャー」誌の「2022 World’s Best」において、米国No.1の航空会社としてトップに輝き、「フォーブス」誌でハワイ州内のトップ雇用主として選ばれました。また、米運輸省による米航空業界ランキングにおいて、18年連続(2004年~2021年)で定時運航率1位に選ばれました。

ハワイアン航空のマイレージプログラム「HawaiianMiles」では、マイル有効期限を廃止しているため、マイルの獲得や利用を柔軟に行うことができます。ハワイアン航空は、責任ある行動で安全で楽しいハワイ旅行(Travel Pono https://youtu.be/aXVoYPajJ7g)を呼びかけています。

ハワイアン航空は、ハワイアン・ホールディングス(NASDAQ:HA)の子会社です。
詳細や最新情報は、下記をご確認ください。
公式HP https://www.hawaiianairlines.co.jp/
Twitter https://twitter.com/hawaiianairjp
Facebook https://www.facebook.com/HawaiianAirlinesJapan/
Instagram https://www.instagram.com/hawaiianairlinesjp/

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