見たことも無い、客室内のお風呂におどろき。創業約100年の歴史を誇る生薬会社が手掛けた自然派複合施設内のホテル「住 京都小川生薬 VILLA」 2024年7月25日OPEN

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株式会社栄生薬のプレスリリース

株式会社栄生薬(本社:徳島県東みよし町、社長:小川 萌々子、以下「当社」)は、住 京都小川生薬 VILLA(以下「本宿泊施設」)を2024年7月25日にオープンすることをお知らせいたします。1日1組限定で1室のみの贅沢な空間をお楽しみいただける本宿泊施設「住 京都小川生薬 VILLA」は、観光スポットである二条城からも徒歩3分、東西線二条城前駅から徒歩5分、京都市営地下鉄烏丸御池駅から徒歩10分に位置しております。

リビング、寝室

 二条城前で展開する「京都小川生薬の」コンセプトは、衣食住ならぬ「飲・食・住」で

1階 【飲】 飲んで生薬、健康茶を体験する

2階 【食】 食べて生薬、健康茶を体験する

3階 【住】 住んで(宿泊)して生薬・健康茶を体験してもらう

をコンセプトに持つ複合施設として、各階体験していただきます。

この度、オープンとなる本宿泊施設では1日1部屋限定で、最上階に位置する約100平米と広いお部屋を独占することが出来ます。

またこれまでに無かった特徴としては、1つの客室内に、まったくコンセプトの異なる2種類のお風呂を設置していることです。は、部屋の両端に2箇所に位置するお風呂は、それぞれ設置をしており、それぞれにまったく設えを異ならせており、「鎮静」と「開放」をテーマとして設けております。

チェックイン後において、まずは、漆黒の空間である「鎮静」のお風呂に入って頂き、日常から離れてリラックスしていただきます。「鎮静」をテーマとするお風呂は、ありそうで無かった2台のバスタブを設置する「ダブルバスタブルーム」としています。ご夫婦やパートナーなどとともに、並んで入浴することも可能ですが、それぞれのバスタブで、異なった温度設定で来たり、ひとつに生薬が原材料の入浴剤をいれて温まり、もうひとつを水風呂にして交互入浴をしたりと、これまでにないバスタイムをお楽しみいただくことが出来ます。

鎮静の湯

その後、「開放」をテーマとする半露天風呂に入っていただくなど、ご自分に合った入浴方法をお楽しみいただけます。

開放の湯

またその他にも、広いリビングとあわせて、“おこもりルーム”としての書斎を備えるほか、ほぼすべての空間に床暖房を設置しており、冬の寒い京都はもちろん、充実したバスタイムを楽しんでいただくことが出来ます。

おこもり部屋

など、こだわった内装となっております。

また、朝食は2階「食 京都小川生薬 Restaurant」のコースをお楽しみいただけます。

※季節により食材の変動あり。朝食は宿泊料金に含まれています。

施設概要

名称:住 京都小川生薬 Restaurant

所在地: 京都府京都市中京区油小路通押小路上る二条油小路町272

アクセス: 東西線二条城前駅から徒歩5分、京都市営地下鉄烏丸御池駅から徒歩10分

客室数:1室

付帯施設:ショップ、レストラン、カフェ

開業日:2024 年7月25日

予約開始日:2024 年7月24日

予約サイト:https://travel.yahoo.co.jp/00917658/

サイトURL:https://kyoto-ogawa.jp/

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