【スタイルを新提案】自転車に乗る理由や使い方は、人それぞれ。ジャンルにとらわれない2つの新モデル「EVERYWAY」「TRAVERSE」

ダートフリーク オリジナル自転車ブランド「CROSS SECTION」公式サイトをリニューアル

株式会社ダートフリークのプレスリリース

2つの新モデル「EVERYWAY」「TRAVERSE」

ダートフリーク株式会社が展開する自転車ブランド CROSS SECTION(クロスセクション)より、新モデル 「EVERYWAY」「TRAVERSE」 をリリース。車体への本格参入にあわせて、公式サイトをリニューアル。

自転車に乗る理由や使い方が多様化する今、CROSS SECTIONは今回のリニューアルで、
自転車を紹介するサイトと、ギアを紹介するサイトを分けました。
ジャンルにとらわれず、ライフスタイルから一台を選べ、自分に必要なギアアイテムが選べるようサイトを再構成。

自転車は、もっと曖昧でいい。

CROSS SECTIONは、
「最初の一台としても、長く付き合う一台としても選べること」を大切にしています。

街を走る日もあれば、舗装されていない道へ入っていく日もある。

最初から用途を決めきらなくても、その日の気分で選べるくらいが、ちょうどいい。

CROSS SECTIONは、自転車を“ジャンル”で区切らず、ライフスタイルにあった使い方で楽しめる自転車を形にしています。そして、2種類の新しい自転車をリリース!

EVERYWAY – エヴリウェイ

Retro Style. Modern Ride.毎日にちょうどいい、レトロ・モダンバイク。

「速い」より“使いやすい”。「高性能」より“毎日ちょうどいい”。

EVERYWAYは、90年代のオールドMTBを思わせるレトロな佇まいに、
“日常で本当に便利”と感じる現代的な快適性・性能を、ちょうどよく組み合わせたレトロ・モダンバイク。

CRAFT GREEN – クラフト グリーン
VIVID MUSTARD – ヴィヴィッド マスタード
Re:WHITE – Re:ホワイト
SKIP NAVY – スキップ ネイビー
DUSK FLAMINGO – ダスク フラミンゴ

商品名

EVERYWAY – エヴリウェイ

価格

¥69,300(税込)

サイズ

XS(26in.) / S(27.5in.) / M(27.5in.)

URL

https://bike.cross-section.jp/product/everyway/

細身のスチールフレームは、街角に立てかけても絵になるクラシックな雰囲気。
でも乗れば、チェーンは外れにくく、雨の日でもしっかり止まり、軽い坂道も無理なく登れる。そんな「使いやすさ」がぎゅっと詰まっています。
買い物や通勤のちょっとした移動、カフェまでの散歩、そして週末に子どもと並んで走る時間まで。
“特別じゃない毎日”にすっと馴染み、気張らずラクに楽しめる、ちょうどいい相棒です。

TRAVERSE – トラバース

Your Next Ride. トレイルライドを次のレベルへ。クロモリ マウンテンバイク。

TRAVERSE(trǽvəːrs) 他動:山などを越える

TRAVERSE は、自然の中を自由に走り抜けたいライダーのための “冒険志向・クロモリMTB”。
エントリーモデル「TIRGGER」からステップアップしたいユーザーはもちろん、 かつて MTB を楽しんでいたリターン層、無理せず自然を楽しみたいトレイルライド派にもフィット。

RED ZONE – レッドゾーン
POLAR WHITE – ポーラ ホワイト

商品名

TRAVERSE – トラバース

価格

¥149,600(税込)

サイズ

S (29in.) / M (29in.)

URL

https://bike.cross-section.jp/product/traverse/

衝撃吸収性に優れたクロモリフレームが、荒れた路面からの体への負担を軽減。 初心者からベテラン層まで癖のない扱いやすい乗り味を実現。
120mm ストロークのエアサスと 2.4 インチタイヤが悪路でも安定した走破性を発揮。 さらに BOOST 規格や UDH に対応し、将来のカスタムにも強い“育てられる”ベースバイク。

ジャンルではなく、ライフスタイルから考える

EVERYWAY – エヴリウェイ
EVERYWAY – エヴリウェイ
TRAVERSE – トラバース
TRAVERSE – トラバース

CROSS SECTIONは、
流行やスペックの数字だけを追いかけるブランドではありません。

自転車と過ごす時間を、もっと自然に。

自転車に乗る理由も、使い方も、人それぞれ。
だからこそ、選択肢は一つでなくていい。

CROSS SECTIONは、
これからもその“余白”を大切にしたものづくりを続けていきます。

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