俳優・田中要次が「寿司といえば、富山」をPR!ナビゲーターに導かれ、寿司にまつわる県内のディープなスポットを巡るYouTube新番組がスタート!「富山には、寿司以外も…あるよ!!」
富山県のプレスリリース
富山県(知事:新田 八朗)は、令和5年度から「寿司といえば、富山」を合言葉に、「寿司」をフックとした県のブランディング戦略を推進しています。
「寿司といえば、富山」を全国に向けて発信していくため、令和7年10月からはYouTube番組「俳優田中要次 富山で寿司職人を目指す」を展開。田中さんが“寿司職人見習い志望”として、県内の寿司職人から、魚の捌き方や寿司の握り方を学ぶ動画シリーズを発信してきました。

前シリーズは、“寿司職人見習い志望”の田中さんが、実際に寿司を握るまでに密着した大人の挑戦ドキュメンタリー。
俳優 田中要次 富山で寿司職人を目指す
https://www.youtube.com/watch?v=V7rgmdl4XN0&list=PLLgTMxfH19id-JIZSw6AOWOYDCUZyRtO5&index=13&t=4s
■富山の寿司の魅力に取りつかれた俳優・田中要次。
ナビゲーターとともに、新たな富山の魅力を掘り起こす新番組がスタート!
2026年1月8日(木)からは新番組として、『【東京から2時間】富山絶品すし旅〜高低差4000mの恵みを味わう〜』をスタート!すっかり富山の寿司の魅力に取りつかれた田中さんが、富山をよく知る地元テレビ局アナウンサーに導かれ、新たな富山の魅力を掘り起こします!「富山には、寿司以外も…あるよ!」

■番組概要
『【東京から2時間】富山絶品すし旅〜高低差4000mの恵みを味わう〜』(略称:すしたび)は、富山の寿司の魅力に取りつかれた名バイプレーヤー・田中要次が、さらなる知識を深めるために県内の寿司にまつわるディープなスポットを巡る動画シリーズです。
地元を知り尽くすナビゲーターとして、田中要次さんを導くのは、地元テレビ局BBTのアナウンサーであり、インフルエンサーとしても活躍中の吉國唯(SNS総フォロワー数約4.2万人)。地元民ならではの推しスポットを紹介していきます!登場したスポットは田中さん自らがスマホで動画に納め、「ぼば(BoBA)レポ」として紹介!まだ見ぬ「富山のディープな魅力」を発信します。
動画は毎週木曜18時に配信。ぜひご覧ください!




■初回は、寿司×水族館の禁断の組合せ& 全国からマニアが集う平成レトロなお土産屋
1月8日に配信される第1回は、日本最古の水族館「魚津水族館」と、水族館に隣接した土産物売り場の「真珠コーナー」。魚津水族館では水族館ではタブー(?)の、寿司ネタとして魚を鑑賞することができます。さらに「真珠コーナー」は、“昭和・平成レトロ感”が色濃く残り、全国からマニアが集う注目スポット。どちらも最近の富山の魅力を語る上では外せません!


チャンネル名:【東京から2時間】富山絶品すし旅〜高低差4000mの恵みを味わう〜(略称:すしたび)
出演:田中要次(BoBA)、吉國唯(BBTアナウンサー)ほか
公開開始日時:2026年1月8日(木) 14時~
動画URL: 第1話「【禁断の組合せ】寿司×水族館!?レトロ感漂う富山のディープスポット【新シリーズスタート】」
第2話以降の配信スケジュール:毎週木曜日 18時配信
※画像をご使用の際は、【(C)富山県】のクレジット表記をお願いいたします。
「寿司といえば、富山」ブランディングプロジェクト概要
「寿司」をきっかけに富山県の認知度を高め、令和14年(2032年)までの10年計画で関係人口の創出・拡大や地域産業の活性化、地域への自信や誇りの醸成を目指すプロジェクト。令和5年(2023年)始動。
10年間で①『寿司』でイメージする都道府県で富山県を回答する方の割合90%、➁富山の「寿司」を友人等に積極的に勧める県民の割合90% を目指す。(https://www.pref.toyama.jp/sushitoyama/)

