【人手不足・原価高騰に応える】直火炊きストレートスープで業界課題を解決!全国1,500店舗導入の天辺ダッシュカンパニーが「FOOD STYLE JAPAN ラーメン産業展 in Kansai」に出展

直火ガス釜で炊き上げる“店舗クオリティ”をそのままに仕込み負担・光熱費・人件費を同時に軽減する製造卸モデルをご紹介!

有限会社天辺ダッシュカンパニーのプレスリリース

この度、有限会社天辺ダッシュカンパニー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:芝山健一)は、 2026年1月28日(水)・29日(木)に開催される「FOOD STYLE JAPAN 2026 ラーメン産業展 in Kansai」に出展いたします。

当社は、直火ガス釜による“ストレートスープ”製法にこだわった製造卸事業を展開し、 現在、全国1,500店舗以上のラーメン店・飲食店と取引を行っています。 本展示会では、ラーメン店が直面する人手不足・光熱費高騰・原材料高騰といった課題に対し、 味を妥協せずに経営負担を軽減する製造卸モデルをご紹介します。

ラーメン店の救世主!業務用スープの概念を超えた天辺クオリティ

ラーメン業界が直面する構造的課題

現在、ラーメン業界では以下のような課題が深刻化しています。

・慢性的な人手不足

・ガス代、電気代の高騰

・原材料価格の上昇

・産業廃棄物処理コストの増加

・人件費、仕込み時間の負担増大

これらを背景に、業務用スープの導入を検討する店舗も増えていますが、 一方で「味のクオリティを落としたくない」という声も根強く存在します。

そんな、ラーメン店主様にこそ、1度使って頂きたいのが弊社のストレートスープになります。

弊社のスープの特徴は、とことん製法にこだわったスープです。店舗で炊くスープの味を再現できる様、スープは全てガス釜で直火炊き。蒸気釜に比べ効率は悪いですが、直火でないと出せない味にこだわります。さらに素材の味を最大限に引き出した完全無添加のスープです。

完全無添加だからこそ組み合わせもしやすく、オリジナリティも出すことができます。

濃厚な魚介豚骨スープや、鶏白湯、豚白湯は店舗で炊くには時間が大いにかかります。(かかるものでは10時間以上)その作業が冷凍スープを溶かすだけでOK。

つまり

・店舗で一番時間のかかる作業がなくなる=過酷なラーメン店の労働が軽減され人員が確保しやすい

・スープを炊く時間が減り、ガス代電気代が抑えられる。

・スープを炊く際にでるガラなどの産業廃棄物がなくなる。

・原材料の高騰による細かい原価計算の必要がなくなる。

・オペレーションが簡略化され、労働力の削減ができる。

・店舗での味を組み合わせで表現できる。

さらに、ラーメン店を新規で始めたいオーナー様は、スープ以外にも『カエシ、香味油、麺』といった商品を取り揃えております。どれもすべて自社製造。スープと同じく味にこだわった商品です。

組み合わせることで、本格的ラーメンが提供できます。

展示会出展概要

【イベント名】FOOD STYLE JAPAN 2026 ラーメン産業展 in Kansai 

【開催日】2026年1月28日(水)、29日(木)

【会場】インテックス大阪

【内容】

・スープ、カエシ、香味油、麺を使用したラーメンのご試食

・製造工程、導入事例の説明

・個別相談対応

会場では実際に「天辺クオリティ」を体験いただけます。

2025年9月に東京ビックサイトで行われたFOOD STYLE JAPAN in TOKYO2025の様子

ラーメン店発の製造卸だからこそ

天辺ダッシュカンパニーは、ラーメン店として創業し、現在も直営店舗を運営しています。 現場を知る立場だからこそ、「全国のラーメン店のセントラルキッチンになる」ことを目指し、 製造卸事業を拡大してきました。 現在では全国1,500店舗以上に導入され、 味と効率の両立を求めるラーメン店から支持を集めています。

会社概要

《会社名》有限会社天辺ダッシュカンパニー

《所在地》300-3257茨城県つくば市筑穂1-13-4

《電話番号》029-886-9720

《代表取締役》芝山健一

《開業》2005年11月

《事業内容》食品製造卸業、飲食店経営

《資本金》3,500万

《公式ECサイト》

・トキカウ《BtoB公式購入サイト》

https://netshop-tokikau.ec-design.co.jp/

・活龍オンラインstore

https://katsuryu-store.com/

・活龍store楽天市場店

https://www.rakuten.co.jp/katsuryu-store/

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