韓国発・医療観光プラットフォーム「TripDoc」、日本版アプリローンチ3週間で1万ダウンロード突破…19日より「冬のシークレット美活」キャンペーン開催 !

• 好調なスタートを記念し、1ヶ月間の特別企画を実施。相談でeSIM(先着2,026名)、予約で5万ウォン券(先着500名)など、韓国旅をお得にする特典を贈呈。

TripDocのプレスリリース

【2026年1月19日】 – グローバル医療観光プラットフォーム「TripDoc(トリップドク)」が、日本市場進出初期から目覚ましい成果を上げ、攻撃的なマーケティングに乗り出した。

TripDocは19日、昨年12月に日本専用アプリケーションをローンチして以来、わずか3週間で現地ダウンロード数10,000件を突破したと発表した。保守的とされる日本の医療市場において短期間で成し遂げたこの成果を追い風に、来る1月19日(月)から1ヶ月間、大規模なプロモーションを展開する。

本格的なキャンペーン開始に先立ち、TripDocはユーザーの利便性を高めるため、アプリの大規模アップデートを完了した。UI/UX(ユーザーインターフェース/経験)の全面改編により、日本のユーザーがより直感的に病院を検索できるようになったほか、AIベースのレコメンドシステムを高度化し、個人の肌の悩みに合わせた精度の高い施術提案サービスの提供準備を整えた。

19日から始まるメインキャンペーンのテーマは「冬のシークレット美活」だ「誰にもバレずにこっそりキレイに」というサブタイトルのもと、冬に受けるのに適した施術を厳選し、3つの企画展として披露する。

主な企画展は、▲紫外線が少ない冬にシミ・そばかすを除去する「冬は『消しゴム』の季節」、▲厚着で体型カバーが可能な時期を狙った「厚着で隠せる!シークレットダイエット」、▲マスク着用が自然な冬に輪郭などを矯正する「マスクの下の『大逆転』」で構成され、日本女性の冬のビューティーニーズを攻略する予定だ。

特にキャンペーン期間中は、顧客の利用段階(相談・予約)に合わせた破格の「ダブルイベント」が実施される。

まず2026年の新年を迎え、韓国旅行の必需品であるデータローミング特典を提供する。TripDocアプリを通じて病院相談を完了した顧客、先着2,026名に「eSIM 3日間利用券(1日1GB)」を無料で贈呈する。相談を受けるだけでも特典が得られるため、顧客の心理的ハードルを下げた形だ。

さらに、実際に施術を決心した顧客のための特典も用意した。アプリを通じて病院予約を完了した顧客、先着500名には5万ウォンギフト券を追加で提供し、相談から実際の予約へと繋がるよう強力な動機付けを行う計画だ。

TripDocの関係者は「ローンチ3週間で達成した1万ダウンロードは、日本国内におけるK-ビューティー医療への爆発的な潜在需要を確認する契機となった」とし、「今回のキャンペーンは相談から予約まで、顧客体験全般にわたり実質的なメリットを提供するものであるため、日本の顧客からの高い反響とプラットフォームの活性化を期待している」と述べた。

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