一皿に10粒ものいちごを使用したクレープシュゼットが奏でる甘い旋律
株式会社テェルウィンコーポレーション ウェスティンホテル大阪のプレスリリース
ウェスティンホテル大阪(大阪市北区/総支配人 森田雅実)レストラン アマデウスでは、
2026年1月22日(木)より新作ランチ「Théâtre d’ Amadeus(テアトル・ド・アマデウス)」を期間限定でご提供いたします。
クラシカルな舞台をテーマに、前菜からデザートまでを一つの物語として構成。コースの締めくくりには、トッピングやソースに10粒のいちごを使用した「クレープシュゼット」が華やかなフィナーレを飾ります。摘みたてのようないちごの香りに包まれながら、五感で味わう特別なランチタイムをお楽しみいただけます。
■新作ランチについて
大きな窓から自然光が差し込み、四季を彩る中自然の森につながる池に面したロケーションは、まるで“森の中の劇場”のよう。
その劇場のような空間で、モーツァルトのミドルネームである店名「アマデウス」にふさわしく、コースはプロローグからフィナーレへと流れるように展開します。冬から春へと移り行く旬の恵みが、季節という演出を添え、一皿ごとに物語を紡いでいきます。
コースの幕開けを飾る前菜は、豊かな彩りの食材が調和し始まりへの期待を高めます。
物語の温度を一段と温めるスープ、そして選べるメインディッシュが舞台を魅了し、物語はクライマックスへと向かいます。
■フィナーレ クラシカルなライブデザート「クレープシュゼット」
炎のパフォーマンスによっていちごの香りが一層引き立ち、甘い旋律が流れ出すように、主役であるいちごが最も輝く瞬間が訪れます。
自家製のもっちりとしたクレープに、いちご果汁の甘味とバターのコクが溶け合うソースが絡み、口の中でとろけるような食感を生み出す極上のデザートで物語をしめくくります。
ホテルならではの上質なおもてなしとともに、記憶に残るひとときをご堪能ください。
Théâtre d’ Amadeus(テアトル・ド・アマデウス)
開催期間:2026年1月22日(木)~4月28日(火)
提供時間:ランチ11:30~15:00
(最終入店14:00)
場所:1F レストラン「アマデウス」
料金: テーブル席¥6,500 ソファー席¥7,000
内容:前菜、スープ、サラダ、メインディッシュ、クレープシュゼット、食後ドリンク
メニュー:
(前菜)鮪のグリルとタルタル、オマールコンソメとトマトヴィネグレットのスフェリケーション
キャビアと北寄貝のマリネを添えて
(スープ)雪下人参のスープ スモークサーモンといくらのタルティーヌ添え
(サラダ)アンディーブのサラダ 生ハム パルミジャーノチーズ エスプーマ バルサミコ
(メインディッシュ)黒毛和牛のグリルと牛タンの煮込み又は鯛、海老、ホタテ、ムール貝のマリニエールソース
(デザート)いちごのクレープシュゼット
※表示価格は税金・サービス料込みの料金です。 ※写真はすべてイメージです。
※仕入れ状況により、メニュー・内容は予告なく変更となる場合がございます。
■アマデウスについて
3フロア吹き抜けのアトリウム空間で緑あふれる「中自然の森」を眺めながら、フレンチコースをお楽しみいただけます。ソファー席や、シェフズカウンターを備え大切なご会食やお祝いのシーンにも最適です。
席数:64席
営業時間:朝食 7:00~10:30、ランチ 11:30~15:00 (L.O 14:00)、カフェ 14:00~18:00(L.O16:00)
■ウェスティンホテル大阪について
ウェスティンブランドの日本第一号店として生まれたウェスティンホテル大阪。
1993年の開業以来培ってきた親しみあふれるおもてなしと、経験豊かなスタッフによるパーソナルなサービスで、お客様をお迎えいたします。
“東洋と西洋の文化が華開いた安土桃山時代と西洋の融合”を
コンセプトに、ヨーロピアンクラシックとジャパネスクの煌びやかな調和を表現した空間で、上質なくつろぎと癒しのひとときをお過ごしください。
ホームページ https://www.marriott.com/ja/hotels/osawi-the-westin-osaka/overview/
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