【多摩六都科学館】 運営する5市を対象とした「市民感謝デー」開催(2月15日、3月1日・8日のうち、該当日は入館無料)

科学館への無料直行バスあり!大人気「科学漫画サバイバル」のスタンプラリーも開催決定

株式会社乃村工藝社のプレスリリース

多摩六都科学館(東京都西東京市、館長:髙柳雄一)は、小平市・東村山市・清瀬市・東久留米市・西東京市の5市で運営しています。5市の市民のみなさまへ感謝を込めて、以下の日は入館無料(通常 大人520円、小人(4歳~高校生)210円)でお迎えします。
また、これまで当館に来たことがなかった方にも気軽に訪れてもらえるよう、各市各日限定で無料直行バスも運行します。

多摩六都科学館「2026市民感謝デー」

日にち

2026年2月15日(日) 「西東京市」 市民感謝デー
2026年3月1日(日)  「小平市」「清瀬市」市民感謝デー
2026年3月8日(日)  「東村山市」「東久留米市」市民感謝デー 

対象

該当の日に限り、その市に在住または在学・在勤の方は入館料が無料になります。
・入館時、対象となる自治体に在住または在勤・在学していることを証明できるもの(運転免許証・マイナンバーカード・学生証など)をご提示ください。

・プラネタリウム、大型映像の観覧は別途料金が必要です。

当館ウェブサイト 特集ページはこちら

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各日限定で無料直行バスを運行

5市の駅から各日限定で無料直行バスを運行します。こちらはどなたでも利用できます。

(いずれも乗車時間20~30分程度)

保谷駅南口⇔多摩六都科学館
小川駅東口⇔多摩六都科学館
清瀬駅北口⇔多摩六都科学館
東村山駅東口⇔多摩六都科学館
東久留米駅西口⇔多摩六都科学館

大人気「科学漫画サバイバルシリーズ」のスタンプラリー、開催決定!

「科学漫画サバイバル」シリーズが多摩六都科学館に登場します。館内をめぐってスタンプを集めながら、科学の”生き抜くチカラ”を楽しく学びましょう。

イベント名称

人気漫画とコラボ ロクトで「サバイバル」!!スタンプラリー

開催期間

2026年2月13日(金)~3月15日(日) 午前9時30分~午後5時

※2月16日(月)・24日(火)・3月2日(月)・9日(月)は休館

開催場所

多摩六都科学館

参加費

無料。ただし別途入館料(大人520円、4歳~高校生210円)が必要

参加方法

地下1階エントランスホールでスタンプカードを配布します

「科学漫画サバイバルシリーズ」新刊の監修者を招く講演会も

じっくりとお話をきいてみたい!という方を講師としてお招きする「ここだけお話会」。以前には「オリンピック金メダリストが挑むカエル研究のお話」(入江聖奈さん)、「カブトムシ長生き大作戦!プロに聞く飼育の極意」(須田研司さん)などを開催しました。

今回の講師は「科学漫画サバイバル」シリーズ新刊『大噴火のサバイバル』(今春発売予定)監修者である小山真人さんです。

もし富⼠⼭が噴火したらどうなる︖⾸都圏への影響は︖

火⼭防災の第⼀⼈者がわかりやすく解説する”命を守るサバイバル術”を今こそ⾝につけましょう。

講師の小山真人氏(静岡大学名誉教授)

イベント名称

ここだけお話会「富士山が噴火?! その時どうする?今こそ学ぶ火山防災」

講師

小山真人氏(静岡大学名誉教授)

開催日時

2026年3月8日(日)午後3時~4時30分

開催場所

多摩六都科学館 イベントホール

対象

小学4年生以上

定員

70人

参加費

600円(別途入館料が必要)

申込方法

WEB先着/2月13日(金)正午から。申込・詳細はこちら

協力

朝日新聞社メディア事業本部

多摩六都科学館

1994年開館。直径27.5mのドームに1億4000万個の星々を映し出す世界最大級のプラネタリウムドームと、5つの展示室で観察・実験・工作が楽しめる体験型ミュージアム。
小平市、東村山市、清瀬市、東久留米市、西東京市の5市で運営しています。

所在地   〒188-0014 東京都西東京市芝久保町5-10-64 
電話番号  042-469-6100
URL    https://www.tamarokuto.or.jp/

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