365日、日本の祭りを体験できる宿「OMATSURI BASE 中野新橋」の開業後を公開
Nowhere Group株式会社のプレスリリース
2025年9月、東京・中野新橋に誕生したNowhere Group株式会社(所在地:東京都中野区、代表取締役:竹内 剛)が運営する「365日、日本の祭りを体験できる宿泊施設」OMATSURI BASE Nakanoshimbashi。

本リリースでは、メディア関係者様向けに取材募集のご案内をいたします。
「365日、日本の祭りを体験できる宿泊施設」をコンセプトに、子どもから大人まで楽しめる客室・縁日体験・地域連携イベントを備えた当施設。今回の取材プランは、実際に宿泊・体験いただいたうえで、記事や特集を通じて読者に“お祭りの魅力”を発信していただくことを目的としています。
■ 過去の主な取材・掲載実績
OMATSURI BASE 中野新橋の取り組みは、これまでに以下のメディアでも紹介されています。
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テレビ
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グッド!モーニング(テレビ朝日)2025年11月10日 放送
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めざましテレビ「やってハル」(フジテレビ)2026年1月15日 放映
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Webメディア

テレビ・Webを問わず、
日本文化/体験型宿泊/地域性/ファミリー向けコンテンツといった切り口で取り上げていただいています。
■ 取材でご覧いただける主なポイント
① 365日お祭りを体験できる宿泊空間
神輿をモチーフにしたベッド、提灯の灯り、縁日を思わせる屋上空間など、五感で日本文化を感じる設計。
② ファミリー・子ども向け体験のリアル
「泊まる」だけでなく、「参加する」滞在体験。子どもが自然に日本文化に触れる様子。
③ 中野新橋という“観光地ではない街”で起きている変化
法被を着て街を歩く宿泊者、商店街との会話、地域との距離感。
④ “完成形を持たない”宿のつくり方
今後予定している取り組み。
地域や宿泊者の声を反映しながら育てる運営思想。
■ こんな切り口での取材も可能
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観光・インバウンド/分散型観光の新しい形
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ファミリー向け宿泊体験・教育的価値
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地域共創・商店街との関係性
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コンセプト型ホテル・宿泊施設の企画思想
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「なぜ中野新橋なのか?」という立地戦略
※上記以外の切り口も柔軟に対応可能です。
■ 取材対応について
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現地取材(宿泊・日帰りいずれも可)
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施設内・屋上・周辺商店街の撮影可
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弊社代表・運営担当へのインタビュー対応可
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ファミリー・体験シーンの撮影相談可(日時応相談)
※内容・媒体特性に応じて調整いたします。
ご連絡方法
下記必要事項を明記のうえ、メールorお電話にてお気軽にご連絡ください。
【必要事項】
媒体名:
ご担当者様氏名/ご連絡先:
取材目的:
掲載予定媒体:
発行・公開予定日:
宿泊希望の場合の日程(第3希望まで):
同行人数:
【メディア受付窓口】
OMATSURI BASE 広報担当:山下
Email:promotion@nowhere.group
TEL:03-6454-7875
【施設概要】
名称:OMATSURI BASE Nakanoshimbashi
所在地:東京都中野区弥生町(東京メトロ丸ノ内線「中野新橋駅」徒歩2分)
開業日:2025年9月1日

