農泊関係者が一堂に集結!参加者募集中!農泊地域の方々が交流できるフォーラムを開催 ~地域の特色を活かした事例を紹介~

株式会社JTBのプレスリリース

全国の農泊地域は、地域の特色を活かして、旅行者の受け入れを積極的に行っています。

2026年2月27日(金)、それら特色ある取組の事例を紹介し、ご参加の皆様相互の交流ができるフォーラムを開催します。

ふるって、ご参加ください!

2026.2.27 fri 14:00 – 17:30 ※開場13:30 ベルサール八重洲

【参加対象】

  • 全国の農泊地域、行政関係者、民間企業等

会場参加、YouTubeライブ参加は下記お申込みフォームへ入力ください

https://forms.office.com/r/GQSCAa8w3p?origin=lprLink

【申し込み締め切り】

・現地参加 2/17(火) ※先着100名

・YouTubeライブ 2/26(木)  ※人数制限無

会場参加、YouTubeライブ 参加申込リンク

Zoom参加は下記よりお申込みください

https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_dWHmshE5T_Kbp4cb5H74pQ

【申し込み締め切り】

・2/26(木)  ※人数無制限

Zoom 参加申し込みリンク

会場:ベルサール八重洲 Room A+B+C

東京都中央区八重洲1丁目3-7

日本橋駅直結、東京駅八重洲口から徒歩4分

農泊みらい交流フォーラム プログラム

14:00 – 14:05

◆ご挨拶 農林水産省

14:05 – 14:25

◆基調講演

一般社団法人九州のムラ 代表理事 養父 信夫氏

14:25 – 15:25

◆パネルディスカッション

『農泊の可能性 これからの農泊 ~これまでの経験を活かしながら、未来につなぐ~』

コーディネーター

一般社団法人九州のムラ 代表理事 養父 信夫氏

◆取組発表

1.食のみらい 地域の自然・文化・歴史を循環する「食」

  登壇者:一般社団法人大紀町地域活性化協議会 山添 みゆき氏

2.交流のみらい 共創による価値の再構築

  登壇者:認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク 田村 隆雅氏

3.地域のみらい 取組の裾野を広げることにより好循環を創出し、持続 可能な取組へ

  登壇者:てしま農泊推進協議会 濱中 玲子氏

      笛吹市農泊観光ツーリズム推進協議会 辻 千鶴氏

15:25 – 15:40

◆農泊インバウンド受入促進重点事業 2年間の実施報告

株式会社JTB

15:50 – 16:00

◆一般社団法人日本ファームステイ協会より

ご挨拶、「農泊総合情報プラットフォーム」のお知らせ

16:00 – 16:40

◆農泊地域によるショートPR

会場に参加いただいた農泊地域から地域の魅力を紹介

16:40 – 17:30

◆名刺交換会

来場地域・事業者間の意見交換

一般社団法人九州のムラ 代表理事 養父 信夫氏 プロフィール

1986年 九州大学法学部法律学科卒。同年(株)リクルート入社。

1998年 独立し都市と農村をつなぐグリーンツーリズムを広げる活動を開始。同年より、“悠々とした地域生活の総合誌”「九州のムラ」の発行に携わる。現在は同誌編集長として、地域に生きる人々の暮らしを中心に取材を重ね、「九州のムラ」を通じ、ムラとマチを繋げる。また講演や地域づくりのアドバイザーなど、グリーンツーリズムやスローフード運動の啓蒙活動も積極的に行っている。“ムラガール”の名付け親。

●「Nippon ノ MURA」編集長

● GLOBAL AGRITOURISM CONFERENCE 2026 SCOTLAND  プレゼンター

● 内閣官房 地域活性化伝道師 

●総務省 地域力創造アドバイザー

主催 : 株式会社JTB

農林水産省の農山漁村振興交付金を活用して実施しています

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