心身を解き放つ「サステナブル・ステイ」を【昭和西川】MuAtsu(ムアツ)が志賀高原・西発哺温泉ホテルに採用

~夜の静寂と名湯に包まれ、大自然に身を委ねて眠るひとときを~

昭和西川株式会社のプレスリリース

昭和西川株式会社(所在地:東京都中央区、代表:西川元一朗)のMuAtsu(ムアツ)マットレスが、上信越高原国立公園内に位置する志賀高原・西発哺温泉ホテル(所在地:長野県下高井郡)にて採用されました。志賀高原最古の温泉地として知られる発哺(ほっぽ)温泉の名湯と「点で支える」独自の凹凸構造を備えたMuAtsu(ムアツ)が、大自然の中での心地よい睡眠空間をサポートします。

■自然に寄り添う、「ネイチャーフレンドリー」な時間

志賀高原の静寂に守られたエリアに位置する西発哺温泉ホテル。街灯ひとつない夜の澄んだ空気や北アルプスの稜線を望むエコツーリズムの拠点です。“美しいことを次の世代に”という理念のもと、バンブー素材のアメニティや脱プラスチックなどサステナブルな取り組みを推進されています。こうした大自然に包まれるひとときをより豊かに深めるため、当社の「ムアツマットレス」が客室に採用されました。

 

■名湯の「癒し」と上質な「睡眠空間」

同ホテルの大きな魅了のひとつが、“ホッポホッポ”と蒸気が吹き出す音にその名が由来すると言われる珍しい天然の蒸気温泉。100%源泉かけ流しの湯で身体を解きほぐした後は、静かな客室でゆったりとした休息の時間へ。身体を点で支え快適な睡眠環境をサポートするMuAtsu(ムアツ)。体圧を分散し、理想的な寝姿勢を維持しスムーズな寝返りを促します。

 

旅の価値を「睡眠環境」から高める

地元の豊かな恵みを活かしたオーガニックなお食事や、環境に配慮したおもてなし。細部にまでサステナブルな視点を貫く西発哺温泉ホテルの取り組みは、私たちが大切にする価値観とも重なるものです。昭和西川は良質な睡眠環境の提供を通じ、自然に寄り添うサステナブル・ツーリズム(持続可能な観光)の発展をこれからも応援してまいります。

【導入施設概要】

西発哺(にしほっぽ)温泉ホテル-National Park Retreat-

所在地:〒381-0401長野県下高井郡山ノ内町志賀高原発哺温泉

URL:http://www.shigakogen.jp/nishihoppo/

Instagram:https://www.instagram.com/nishihoppo

【会社概要】

会社名:昭和西川株式会社

本社所在地:〒103-0007東京都中央区日本橋浜町1-4-15

代表者:西川 元一朗

URL:https://www.showanishikawa.co.jp/

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