物件が増えても、管理コストは増やさない。月額1,000円/物件から始める清掃の仕組み化
株式会社B-Curveのプレスリリース
株式会社B-Curveが提供する
民泊運営管理システム「AssistBnB」( https://assistbnb.lilfires.com )は、
導入物件数1,500件・清掃サポート回数累計50,000回を突破いたしました。
2025年のAirbnb Partners ホストEXPO( https://airbnbnavi.tsite.jp/event/hosting251118/ )では「なぜ清掃トラブルはなくならないのか?ホスト・清掃会社・ITの最強タッグ」と題して登壇し、清掃オペレーションの改善事例を紹介しています。
■ 物件が増えるほど、清掃管理は「見えなく」なる
民泊を1〜2件運営しているうちは、清掃の手配も確認も自分でなんとかなります。しかし物件が5件、10件と増えていくと、状況は一変します。
・清掃が終わったのか、まだなのかが分からない
・予約の変更やキャンセルのたびに、清掃スタッフへ個別に連絡が必要
・ゲストのチェックイン時間が迫っているのに、完了報告が来ない
スプレッドシートとLINEで管理できる範囲には限界があります。物件数の増加とともに連絡ミスや清掃漏れのリスクが高まり、「事務スタッフを雇うべきか」と悩むオーナーも少なくありません。
AssistBnBは、こうした清掃管理の課題を「仕組み」で解決するサービスです。
■ 清掃を「管理する」から「仕組みで回す」へ
AssistBnBは、OTAの予約カレンダーと自動で連携し、清掃スケジュールを自動生成します。
予約の変更やキャンセルもリアルタイムに反映されるため、手作業による転記や連絡の手間がなくなります。
清掃スタッフへの通知、完了報告、写真による品質確認まで、ひとつの画面で完結。
オーナーは、自分の物件の清掃がどこまで進んでいるかをいつでも把握できます。
「清掃が終わったかどうか分からない」という不安を、仕組みでなくす。
それがAssistBnBの提供する価値です。
■ 民泊ホストの声
▼ 約100物件を展開する清掃事業者
事務スタッフを雇えば月20〜30万円。
でもAssistBnBなら、それよりもはるかに低いコストで、ヒューマンエラーもなくなる。
業務効率化によって生まれた時間で、新しい事業にチャレンジできるようになった。
▼ 都内約30件を運営するホスト
清掃が終わったかどうかすら見えなかったのが、一番大きな不安だった。
今は全体の進捗がひと目で分かるようになり、経営判断にまで目を向けられるようになった。
もうAssistBnBがない世界には戻れない。
導入事例の詳細は、noteにて公開しています。
■ 清掃だけじゃない、民泊運営のインフラになる
▼ 宿泊者台帳
旅館業法・住宅宿泊事業法では、宿泊者名簿の作成・保管が義務付けられています。AssistBnBの宿泊者台帳機能は、ゲスト自身がスマートフォンから情報を入力できる多言語対応フォームを提供。手書き用紙の配布・回収・転記といった手間をなくし、定期報告に必要なCSVエクスポートにも対応しています。
▼ メッセージAI
「チェックインの方法は?」「Wi-Fiのパスワードは?」——ゲストからの問い合わせは、内容が似ていても物件ごとに答えが異なります。メッセージAI機能は、物件ごとのハウスマニュアルをAIが学習し、ゲストの質問に合わせた回答を自動生成。深夜や早朝の問い合わせにも即座に対応でき、オーナーの対応負荷を軽減します。
■ ご利用はこちらから
ホームページからお申し込みください。https://assistbnb.lilfires.com
■ サービス概要
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サービス名 |
AssistBnB |
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URL |
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料金 |
月額1,000円(税抜)/物件 |
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初期費用 |
無料 |
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無料トライアル |
2週間 |
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note |
■ 会社概要
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会社名 |
株式会社B-Curve |
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所在地 |
東京都渋谷区神南1丁目11番4号 |
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事業内容 |
民泊運営支援SaaSの企画・開発・運営 |