清掃品質が、宿泊施設の信頼をつくる。世界中の旅行者が安心して民泊を利用できる未来を、富良野から
株式会社Marble Workのプレスリリース

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「(株)Marble Work」の夢です。
私たちMarble Work(本社:札幌市 https://marble-work.com/)は、北海道・富良野を拠点に、民泊や宿泊施設の清掃を行っています。
民泊清掃は、宿泊者の目に触れる機会が少ない、いわば“裏方”の仕事です。
しかし私たちは、この仕事こそが宿泊体験の土台であり、旅の満足度や、その地域に対する印象を大きく左右する大切な役割だと考えています。
どれだけ魅力的な立地やデザインの宿でも、清掃が行き届いていなければ、安心して滞在を楽しむことはできません。
反対に、空間が清潔で整っていれば、その施設で過ごす時間はより心地よくなり、その地域での旅そのものが良い思い出になります。
私たちの夢は、
「Marble Workが清掃しているなら安心」
と、オーナー様にも、宿泊者の皆様にも、そして世界中の旅行者にも思っていただける存在になることです。


たとえば、野菜や肉などに生産者の名前や想いが見えることで、購入する人の安心感や信頼につながるように、宿泊施設においても、“どの会社が清掃を担っているか”が見えることに価値がある世界をつくりたいと考えています。
「この施設はMarble Workが清掃している」
それが、ひとつの安心材料になり、宿を選ぶ理由のひとつになる。
私たちは、そんな新しい旅行基準を社会に加えたいのです。
この夢は、単に当社の知名度を上げたいということではありません。
宿泊施設の清掃品質が正しく評価されることで、宿泊者はより安心して旅を楽しめるようになり、オーナー様はより良い運営ができ、地域全体の観光価値も高まっていく。
民泊清掃という仕事が、地域観光を支える重要なインフラのひとつとして認識される未来を、私たちは本気で目指しています。

富良野から始まったこの想いを、やがて日本全国へ、そして世界中の旅行者に届く信頼へ。
Marble Workはこれからも、一件一件の清掃と、一人ひとりのスタッフ教育に真摯に向き合いながら、“安心して泊まれる旅の当たり前”を支える存在であり続けます。
私たちは、民泊清掃の力で、世界中の人がもっと安心して旅を楽しめる未来をつくりたい。
それが、Marble WorkのApril Dreamです。。
株式会社Marble Workは富良野地域および旭川地域での民泊清掃も開始いたしました。

