初回1,000キットが1日で配布終了! 謎解き受験で合格めざせ!学園都市・国立で謎解きイベント「国立(くにたち)謎解きアカデミア」、ゴールデンウィーク初日4月29日(水・祝)より開催決定

国立市内を巡り歩いて謎解きを楽しむ体験型イベント、リバイバルを望む声を多数いただき再開!

くにたちビジネスサポートセンターKuni-Bizのプレスリリース

くにたちビジネスサポートセンターKuni-Bizの相談者である、特定非営利活動法人国立市観光まちづくり協会(東京都国立市)は、2026年4月29日(水・祝)から10月31日(土)までの半年間、国立市内を巡り歩いて謎解きを楽しむ体験型イベント「国立謎解きアカデミア」を開催いたします。

国立謎解きアカデミア

本イベントは、昨年度(2026年2月14日~3月15日)初開催。その際に用意していた1,000組の謎解きキットが初日ですべて配布終了となり、各地から集まった参加者が市内を周遊して謎解きを楽しみました。SNSに投稿された参加者の感想でも大変多くの好評をいただきました。

このたび、前回参加できなかった方々などからリバイバルを望む声を多数頂戴し、再開する運びとなりました。

【国立謎解きアカデミア 公式サイト】

https://kuninyan.kunimachi.jp/nazoaca/

ポイント

1.学園都市・国立の魅力を発見できる謎解き

本イベントで周遊するルートや立ち寄るスポットは、観光まちづくり協会ならではの目線で、国立市を初めて訪れる方から市民の方々まで、まちの魅力を存分に楽しめるところを選定しています。謎解きの内容も、まちと絡めたものとなっており、プレイしながら国立市の歴史や文化を学ぶことができる工夫をこらしています。

2.ご当地キャラクター「くにニャン」がガイド役

本イベントの参加には、携行する謎解きキット、インターネットに接続できるスマートフォンとLINEアプリが必要です。LINEアプリ上で参加手続きを進めると、国立市のご当地キャラクター「くにニャン」がガイド役として登場し、ストーリーの進行、謎解きの答え合わせやヒント提供を行います。

3.地域活性化への貢献

本イベントは、国立市のシティプロモーション、市内の飲食店や商店街への経済効果、まちあるきによる健康促進、地域の歴史や文化を学ぶ機会提供、郷土愛の醸成など、多様な地域活性化に資するものとなっています。

「国立謎解きアカデミア」開催情報   

【名称】国立(くにたち)謎解きアカデミア

【概要】国立市内を巡り歩いて謎解きを楽しむ体験型イベント

【舞台設定】幻の謎解き名門校「国立謎解きアカデミア」に入学するため、街に散らばる謎に挑戦し、試験合格をめざします。

【開催期間】2026年4月29日(水・祝)~10月31日(土) 午前10時から日没までのプレイ推奨

【開催場所】国立市内(JR中央線「国立駅」南口よりスタート)

【費用】謎解きキット代 2,000円(税込)

【参加手順】①国立駅南口にある「旧国立駅舎」に行き、館内の「まち案内所」で謎解きキットを購入 ②スマートフォン上のLINEアプリから専用アカウントに登録し、まちなかへ出発

【主催】特定非営利活動法人 国立市観光まちづくり協会

※詳細は公式サイトをご覧ください

https://kuninyan.kunimachi.jp/nazoaca/

ストーリー

学園都市・国立(くにたち)のどこかにある、幻の謎解き名門校。

その名も「国立謎解きアカデミア」。

この学校、ただの学校ではない。

入学するには、国立の街に散りばめられた“謎”を解き明かさなければならないという。

その試験は、知識だけでは突破できない。

必要なのは、観察力、推理力、そして——遊び心。

君はこの街を歩きながら、数々の謎を乗り越え、栄光の “合格証” を手にできるだろうか。

さあ、青空のもと、入学試験(なぞとき)を始めよう!

国立市観光まちづくり協会について

当協会は、広く一般市民の舞台であるまちを豊かなものにするため、賑わい創出に関わる事業やまちの個性を活かしたイベント事業、総合ポータルサイトの構築・運営事業を市民団体等と連携し、その情報を発信して産業の振興と個性豊かな魅力あるまちづくりに寄与することを目的としています。

くにニャン © 国立市観光まちづくり協会

【名称】特定非営利活動法人 国立市観光まちづくり協会

【所在地】〒186-0004 東京都国立市中2-2-11 センテ国立

【代表】理事長 板坂 克二

【設立】2006年6月任意団体設立、2008年10月東京都より特定非営利活動法人認証

【サイト】 https://assoc.kunimachi.jp/

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