アパホテル株式会社のプレスリリース
アパホテルネットワークとして全国最大の1,148ホテル・148,077室(建築・設計中、海外、アパ直参画ホテルを含む)を展開するアパホテル株式会社(本社:東京都港区赤坂3丁目2‐3 取締役社長 元谷 芙美子)は、ひと・コミュニケーションズ株式会社(本社:群馬県前橋市三河町1丁目1-1 代表取締役:小池 常雄)とフランチャイズ契約を締結し、栃木県小山市にアパホテル〈小山駅前〉(仮称)を2027年夏(予定)に開業することに合意し、ホテル計画地(栃木県小山市駅東通り一丁目55、66番 (地名地番))において本日起工式を執り行った。


直会の挨拶において、アパホテル株式会社 取締役社長 元谷芙美子は、「10年前から計画されていた小山駅前のプロジェクトが、本日地鎮祭を迎えることが出来嬉しく思う。ホテルが完成した折には、ひと・コミュニケーションズ様に素晴らしい運営をして頂き、この地にアパホテルが開業してよかったと皆様に言って頂けるように努力して参りたい。」と述べた。
アパホテル〈小山駅前〉(仮称)は、JR各線が集う「小山」駅東口から徒歩5分、東京駅から東北新幹線利用で最速40分のアクセス至便な立地が特徴。小山市は栃木県の南部に位置し、交通網の結節点として付近の都市群の要となっており、県庁所在地である宇都宮市に次ぐ県下第2の都市としての地位を確立している。
設計はアパグループが行い、アパホテルコンセプトである「新都市型ホテル」(「高品質」「高機能」「環境対応型」)の最新仕様を計画し、客室数は全187室を予定している。栃木県におけるアパホテルは、運営中のアパホテル〈宇都宮駅前〉(全164室・宇都宮市)と合わせ、2棟目となる。
ひと・コミュニケーションズ株式会社は前述のアパホテル〈宇都宮駅前〉を含め、北関東を中心に現在6棟のアパホテルをフランチャイジーとして運営しており、本PJで7棟目のフランチャイズ契約締結となる。
ホテル概要
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ホテル名 |
アパホテル〈小山駅前〉(仮称) |
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所在地 |
栃木県小山市駅東通り一丁目55、66番 (地名地番) |
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アクセス |
JR在来線、東北・北海道新幹線「小山」駅東口から徒歩5分 東北自動車道「栃木IC」から車で40分 |
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構造・規模 |
S造・地上10階建 |
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客室数 |
全187室 |

【アパグループ】
アパホテルネットワークとして全国最大の1,148ホテル・148,077室(建築・建設中、海外、アパ直参画ホテルを含む)を展開している。2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」を継承し、2022年4月より新たな5ヶ年計画「AIM5 ~APA Innovative Movement」を始動。アフターコロナにおけるニーズの変化やDX化の波を捉えながら、国内で圧倒的なNo.1ホテルチェーンとなるべく、2027年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指す。 ※建築・設計中含む。
■アパグループリリース資料
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フランチャイズ・参画ホテル加盟に関するお問い合わせ先
https://www.apahotel.com/fc-ph/index.html
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