遠足や社会見学での来館をさらに促進 子どもたちへ多様な学びの場の提供へ
合同会社DMM.comのプレスリリース
合同会社DMM.com(本社:東京都港区、会長:亀山敬司、https://dmm-corp.com/ 以下DMM)が運営する「DMMかりゆし水族館」(https://kariyushi-aquarium.com)では、2026年6月1日(月)より、沖縄県内の全市町村にある学童保育施設(放課後児童クラブ)を対象に、遠足や社会見学でのご来館において、児童生徒1人につき500円で入館いただける「スクール入館チケット」の適用を開始いたします。
■沖縄県内の全市町村対象!1人500円の「スクール入館チケット」利用範囲を拡大
これまで沖縄県内の保育園や小学校・中学校向けに提供し、ご好評をいただいている遠足・社会見学用「スクール入館チケット」を、新たに沖縄県内の全市町村の学童保育施設(放課後児童クラブ)にも拡大いたします。
共働き世帯が多い沖縄県において、学校だけでなく学童保育施設もまた、子どもたちにとって大切な生活・成長の場となっています。日頃から子どもたちに多様な体験を提供されている先生方をサポートするとともに、子どもたちが普段見ることができない珍しい生きものとの出会いを通じて、「自然や生きものへの興味」「環境問題への関心」「命の大切さ」を主体的に学ぶ機会を提供いたします。
■チケット詳細
対象:沖縄県内全市町村の学童保育施設(放課後児童クラブ)の児童・生徒
料金:1人500円
※引率の教員は無料、保護者は対象外
申込方法:DMMかりゆし水族館公式HP内『団体来館予約フォーム(https://kariyushi-aquarium.com/contact/group/)』よりお申し込みください。
注意事項:
・学童保育施設(放課後児童クラブ)の行事としての遠足や社会見学の場合に限ります。
・お申込みいただいた後、日時の調整をさせていただく場合がございます。
■DMMかりゆし水族館のおすすめポイント
➀生きものとのゼロ距離の感動!
DMMかりゆし水族館は、水辺の生きものだけではなく、普段出会うことのできないナマケモノやフクロウなどの動物たちに会えるのも特徴です。
➁幻想的な非日常体験!
クラゲが泳ぐ巨大な円柱水槽が立ち並ぶエリアでは、光と音の織りなす幻想的な空間で、クラゲの優雅な姿は思わず見入ってしまうほどです。大水槽のガラスの上を歩くエリアや、真上にお魚が通るトンネル水槽、映え写真が撮れる大水槽の丸窓など盛りだくさん。
■DMMかりゆし水族館について
2020年5月25日に沖縄県豊見城市に「DMMかりゆし水族館」を開業いたしました。「生きものたちとのゼロ距離の感動と非日常の幻想体験の提供」をコンセプトに、沖縄地方を中心とした様々な海洋生物や動植物の展示だけでなく、餌やりなど複数の体験プログラムを提供する、新しいカタチのエンタテイメント水族館です。
・「DMMかりゆし水族館」公式Webサイト
https://kariyushi-aquarium.com
公式ページではDMMかりゆし水族館の情報を随時更新してまいります。
また、取材のお申込み・各種お問い合わせもサイト内フォームから承っております。
・「DMMかりゆし水族館」公式アカウント
Instagram: https://www.instagram.com/dmm_aquarium/
X: https://x.com/dmm_kariyushi
Facebook: https://www.facebook.com/dmm.kariyushi.aquarium/
Youtube:https://m.youtube.com/@DMMかりゆし水族館_Youtube/shorts
■合同会社DMM.comについて
会員数5,146万人(※)を誇る総合サービスサイト「DMM.com」を運営。1998年の創業以来、多岐にわたる事業を展開し、現在は60以上のサービスを運営。動画配信や電子書籍、アニメなどの多様なエンタメサービスに加え、3DプリントやEV充電などのハードウェア分野、AIといった最先端のテクノロジーを取り入れた事業など、様々な事業を手掛けています。2022年にはサブスクリプション会員システムの「DMMプレミアム」を立ち上げ、あらゆるエンタメ体験をシームレスにつなぐ「マルチエンタメ・プラットフォーム」の創造を目指しています。今後も、コーポレートメッセージ「誰もが見たくなる未来。」とともに、変化と進化を繰り返しながら、新たな事業に挑戦してまいります。
※2025年2月時点
企業サイト:https://dmm-corp.com/
プレスキット:https://dmm-corp.com/presskit/
公式オウンドメディア:https://inside.dmm.com/