「ダイブ現役リゾートバイトインフルエンサー」によるSNS投稿が1,600件、さらに動画投稿が1,200件を突破。

ダイブのプレスリリース

株式会社ダイブ(東京都新宿区 代表取締役社長:庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ)は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1(*1)・口コミ掲載数No.1(*2)のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。
 
この度、リゾートバイトダイブは2025年7月より募集を開始した「現役リゾートバイトインフルエンサー」施策において、2026年5月31日時点で累計SNS投稿数が1,600件、動画投稿数が1,200件を突破しましたことをお知らせいたします。あわせて、在籍する現役リゾートバイトインフルエンサー数も350名を突破いたしました。
 

動画を中心としたSNS発信が拡大

募集開始以降、参加インフルエンサー数の増加に伴い投稿数は継続的に伸長しており、リアルな体験に基づくコンテンツ発信が活発化しています。特に動画コンテンツは累計1,200件を超え、リゾートバイトの働き方や現地での生活をより具体的に伝える情報として、多くのユーザーとの接点創出につながっています。
 

現役リゾートバイトインフルエンサー活用の目的

本取り組みは、実際にリゾートバイトを経験しているスタッフ自身が、現地での仕事や生活の様子を発信することで、信頼性の高い情報を届けることを目的としています。
企業発信だけでは伝えきれない、リゾートバイト先での仕事や休日の過ごし方など、リゾート地で働くならではの魅力を発信できる点が大きな特徴となっています。
 
▼【現役リゾートバイトインフルエンサー】SNS投稿例
・YouTube:https://www.youtube.com/shorts/KzSd1sf8_7c
・Instagram:https://www.instagram.com/p/DXwAS3QpJB4/
・TikTok:https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7615474051905064213
 


▼現役リゾートバイトインフルエンサー制度の概要
リゾートバイトダイブに登録している方であれば、どなたでもエントリー可能です。自身のSNSアカウントを通じてリゾートバイトに関する投稿を行うことで、1投稿あたり最大3,000円の報酬を受け取ることができる制度です。
 
・現役リゾートバイトインフルエンサー施策の詳細ページ
https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer

 

ダイブ公式SNSフォロワー数が1.1万人を突破

現役リゾートバイトインフルエンサーによる発信とあわせて、リゾートバイトダイブ公式SNSの総フォロワー数は11,484人となりました(2026年6月1日時点)。Instagramを中心に、YouTube、X、TikTokなど複数のSNSを通じて、リゾートバイトの魅力や現地でのリアルな体験を継続的に発信しています。
ダイブは今後も各SNSの特性を活かした情報発信を強化し、リゾートバイトを検討する方々との接点創出や認知拡大を図るとともに、より多くの方にリゾートバイトの魅力を届けてまいります。
 


(*1)調査概要:リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査 
           調査機関:日本マーケティングリサーチ機構
           調査期間:2025年10月15日~2025年10月20日
(*2)リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ
 
 

株式会社ダイブ

本社所在地:東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F代表取締役:庄子 潔
設立日:2002年3月
公式サイト   :https://dive.design/
リゾートバイトダイブ:https://resortbaito-dive.com/
リゾートバイトナビ:https://resortbaito-dive.com/columns
Instagram   :@resortbaitodive
TikTok       :@resortbaitodive
YouTube      :@dive_inc
X(旧Twitter)    :@diveresortbaito
 
『公式アプリでサクッと登録(60秒)』
 

公式リゾートバイトアプリ:iOSAndroid
 
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス(リゾートバイト)においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地(過疎地・消滅可能性自治体を含む)において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS(グランピックス)」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。

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