軽井沢という街を巡り、「未来に残したいレストラン」と出会う3日間。2500席限定。
株式会社SFのプレスリリース
全国約50店舗・約50名のシェフが軽井沢に集い、別荘、レストラン、ギャラリー、ワイナリーなど、多彩な空間で、この3日間だけのレストラン体験を創り上げます。
レストランを巡るのではなく、軽井沢という街を巡りながら、「未来に残したいレストラン」と出会う。
それが、NoName Festivalが目指す新しい食の旅です。
チケットは2026年7月7日(火)より販売を開始いたします。
あなたにとっての「未来に残したいレストラン」と、軽井沢で出会ってください。
参加シェフ・参加レストランなどの最新情報は、公式サイトおよび公式Instagramにて順次公開いたします。
「未来に残したいレストラン」がある。
レストランは、料理を提供する場所ではありません。
そこには、生産者が育てた食材があり、職人が受け継いできた技術があり、シェフが積み重ねてきた人生があります。
そしてお客様にとっては、大切な人と過ごした時間や、人生の節目を彩った思い出が残る場所でもあります。
誕生日を祝った夜。
人生が動いたプロポーズの席。
家族三世代で囲んだ食卓。
また帰りたいと思えた、一軒のレストラン。
レストランには、料理だけでは語ることのできない、一人ひとりの物語があります。
誕生日を祝う日。
また来年も、この場所で。
人生が動いた日。
一生忘れない夜。
家族が集う日。
同じ景色を、未来へ。
忘れられない日。
また帰りたくなる場所。
しかし、その場所が未来に残ることは決して当たり前ではありません。
食材価格やエネルギーコストの上昇、人材不足、後継者不足など、飲食業界を取り巻く環境は年々厳しさを増しています。
一軒のレストランがなくなるということは、料理を味わう場所が一つ減るだけではありません。
その土地の食文化が失われ、生産者とのつながりが途切れ、職人の技術が受け継がれなくなることでもあります。
そして何より、その場所で生まれた数えきれない思い出を、未来へつなぐことができなくなります。
料理だけでなく、その空間、その人、その文化、その時間までも未来へ残していきたい。
未来に残したいレストランがある。
軽井沢の街全体が、3日間だけのレストランに。
軽井沢の街全体が、3日間だけのレストランに。
NoName Festivalは、一つの会場で開催するイベントではありません。
街を巡ること、そのものが食体験になります。
森に囲まれた別荘では、その空間だからこそ生まれる一皿を。
歴史あるレストランでは、軽井沢のシェフと全国のシェフが、この3日間だけの一皿を。
ギャラリーでは、料理だけではなく、器と工芸、その背景に出会う。
ワイナリーでは、軽井沢の自然を感じながら、風土を味わう、ワインと料理のマリアージュを。
同じ料理でも、場所が変われば、その時間も、その景色も、その感動も変わります。
一皿を味わうために森を歩く。
大切な人と軽井沢を巡る。
その旅が、一つのコースになる。
NoName Festivalは、レストランへ行くイベントではありません。
軽井沢という街を巡りながら、「未来に残したいレストラン」と出会う。
それが、3日間だけの食の旅です。
全国約50店舗・約50名のシェフが集う。
NoName Festivalには、ミシュランガイド・ゴ・エ・ミヨ掲載店をはじめ、日本各地で高い評価を受ける約50店舗・約50名のシェフが参加します。
東北から九州まで、日本各地の「未来に残したいレストラン」が軽井沢に集い、この3日間だけの特別なレストラン体験を創り上げます。
ALL OVER JAPAN
KARUIZAWA
「未来に残したいレストラン」が、
軽井沢で出会う。
────────────
約50店舗
約50名のシェフ
2026.10.16–18
普段はそれぞれのレストランでしか味わうことのできない料理や哲学が、軽井沢という一つの舞台で交わり、新たなコラボレーションが生まれます。
軽井沢のシェフと全国のシェフがともに一つの料理を創り上げる、このフェスだからこそ実現する一期一会の食体験。
一皿だけでは出会えない、その土地の文化、人、想いと出会う3日間です。
参加シェフ・参加レストランは、2026年7月7日(火)のチケット販売開始にあわせて順次発表いたします。
全国の「未来に残したいレストラン」から、一皿が軽井沢へ。
全国約50店舗・約50名のシェフが、
それぞれの土地で磨いてきた料理。
その一皿一皿が、
軽井沢という街で、新たな出会いになります。
NoName Festivalで体験できる4つのコレクション
NoName Festivalは、4つのコレクションで構成されています。
あなたに合った体験をお楽しみください。
チケットは7月7日販売開始 2500席限定。未来に残したいレストランと出会う3日間。
軽井沢でしか出会えない、3日間だけの食体験。
NoName Festivalのチケットは、2026年7月7日(火)より販売を開始します。
全国の「未来に残したいレストラン」が軽井沢に集い、
この3日間だけの食の旅が始まります。
森に囲まれた別荘。
全国のシェフとの一期一会の一皿。
街を巡りながら出会う料理、ワイン、器、そして人。
2,500席限定。
あなたにとっての「未来に残したいレストラン」と、軽井沢で出会ってください。
Ticket Information
On Sale
2026.7.7(火)
ーーーーーー
販売席数
2,500席限定
ーーーーーー
公式サイト
ーーーーーー
今後の展開
NoName Festivalでは、開催に向けて、今後さまざまなプロジェクトを順次発表してまいります。
NoName Festivalは、3日間のイベントで終わるプロジェクトではありません。
シェフ、生産者、企業、ものづくり、そしてレストランを愛する人々がつながり、「未来に残したいレストラン」を未来へつないでいく、新たな取り組みを広げてまいります。
最新情報は、公式サイト・公式Instagram・PR TIMESにて順次発表いたします。
主催者コメント
NoName Festival 実行委員会
藤本 義章
レストランの価値を、未来へつないでいく。
レストランは、料理を提供する場所ではありません。
生産者、職人、お客様との時間。そのすべてが積み重なって、一軒のレストランがつくられています。
NoName Festivalを通して、一人でも多くの方に「未来に残したいレストラン」と出会っていただき、その価値を未来へつないでいくきっかけになれば幸いです。
Event Information
イベント概要
────────────────
イベント名 NoName Festival KARUIZAWA 2026
開催日 2026年10月16日(金)〜18日(日)
開催場所 長野県軽井沢町内 各所
参加予定レストラン 全国約50店舗・約50名のシェフ
販売席数 2,500席限定
チケット販売開始 2026年7月7日(火)
主催 NoName Festival実行委員会
運営 株式会社SF 株式会社FUNBASE Difference(ミシュランガイド一つ星掲載店)
公式サイト https://noname-fes.jp
公式Instagram @noname_fes
NoName Festivalは、この想いから生まれました。
NoName Festivalは、この想いから生まれました。
未来に残したいレストランがある。