たかつき観光大使で世界的ヒューマンビートボクサーのSO-SOさんが高槻まつりに登場

まつり1日目の8/1に野外とホールで最高峰のビートボックスパフォーマンスとDJセットを披露

高槻市のプレスリリース

たかつき観光大使で世界的ヒューマンビートボクサーのSO-SO(ソーソー)さんが第57回高槻まつりに特別ゲストとして登場。まつり初日の8月1日(土曜日)に世界最高峰のビートボックスパフォーマンスを披露し、会場を盛り上げます。

SO-SOさんは、高槻市出身のDJ・音楽プロデューサーで、人間の発話器官を使って音を創り出す「ヒューマンビートボックス」の世界チャンピオン。令和7年7月14日にたかつき観光大使に就任し、観光大使の活動として「高槻まつり」の風物詩「高槻音頭」の原曲を大切にしながらも、SO-SO色全開のビートを盛り込んだ「高槻音頭 SO-SO Remix」をリリースするなど、高槻市を盛り上げてきました。

今年はなんとSO-SOさんが8月1日(土曜日)の高槻まつり1日目に特別ゲストとして参加。夕方と夜の2回、パフォーマンスを披露します。1回目は、夕方のまつりストリートのステージで、世界最高峰のビートボックスパフォーマンスを披露したあと、「高槻音頭」のリミックスバージョンを音源に、祭りの参加者とともに会場を盛り上げます。2回目は、夜のトリシマホールで、祭りを締めくくるべく、DJメインのパフォーマンスを予定しています。

高槻まつり参加に向け、SO-SOさんは「たかつき観光大使として初めて高槻まつりに出演できることを心より嬉しく思います。音楽を通して、高槻の魅力をより多くの皆さんへ届けられるよう全力で盛り上げます。夏の思い出を一緒に作りましょう」と話しています。

【SO-SOさんプロフィール】

・DJ /音楽プロデューサー /ヒューマンビートボクサー

・代表曲 「SO-SO Exercise」をはじめとしたダンスミュージック主軸の楽曲をビートボックスサウンドのみで制作し多数リリース

・国内最大級の音楽フェス「GMO SONIC 2025」では、ALAN SHIRAHAMAとB2B setで圧巻のDJパフォーマンスを披露。また、G Jones、Ray Volpe、Chase & Statusといった海外DJの日本公演を多数サポートしている

・弱冠15歳で始めた彼のバックグラウンドであるビートボックスシーンにおいては、これまでにアジアチャンピオンや世界チャンピオンなど様々なタイトルを獲得。ビートボックス世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」では日本人史上初出場・TOP4の快挙を成し遂げ、その後2021年にはタッグループステーション部門にて、2023年にはクルー部門にて、それぞれ世界チャンピオンに輝く

・これまでリリースしてきた楽曲は全て彼のビートボックスサウンドとフィールドレコーデイングした環境音素材のみにより制作され、独自の世界観を演出

・2023年、Hey! Say! JUMPへの提供楽曲がビルボードジャパンにて1位を獲得するほか、JTやNTT DOCOMO Studio & Liveなど国内企業への楽曲書き下ろしのコラボレーションも多数実施し、高い評価を受けている

・HP:https://so-so-official.com/

・Instagram:https://www.instagram.com/so_so_sound/ 
・X(旧Twitter):https://x.com/so_so_sound 
・YouTube:https://www.youtube.com/@so_so_sound
・高槻音頭(SO-SO Remix):https://www.youtube.com/watch?v=MK60PyyuWLs

【関連ホームページ】

50年以上の歴史がある夏の一大イベント「高槻まつり」が開催(高槻市PRTIMES)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000965.000118013.html

第57回市民フェスタ高槻まつり開催のお知らせ(高槻市ホームページ)

https://www.city.takatsuki.osaka.jp/soshiki/17/174751.html

【観光大使に関する問い合わせ先】

公益社団法人 高槻市観光協会

電話072-675-0081

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