標高差800mの激坂から、時速90kmの絶景ダウンヒル、里山を巡るグラベル旅まで。ビジネスパーソンや高感度な生活者が熱視線を送る「100年続く秋のサイクリストの祭典」が8月31日締切。
一般社団法人野沢温泉マウンテンリゾート観光局のプレスリリース

長野県下高井郡野沢温泉村にて、2026年10月3日(土)・4日(日)に開催される「第6回 野沢温泉自転車祭」のエントリー締め切りが【8月31日(月)】に迫っています。
本大会は、グリーンシーズンの地域資源を活かした“サイクルツーリズム”の確立と地域経済活性化を目指し、今年で6回目を迎える秋の一大サイクルイベントです。「ヒルクライム」「アドベンチャーダウンヒル」「グラベル&アドベンチャーツーリング」の3種目を同時開催し、初心者からベテランまで、日常を離れて本気で挑める「非日常の冒険」を提供します。
現在、仕事もプライベートも全力で楽しむ情報感度の高いビジネスパーソンや生活者からの「駆け込みエントリー」が急増中。各種目とも申し込み先着順の定員制となりますので、お早めの申し込みをおすすめいたします。
■ ビジネスパーソンや高感度層が「野沢温泉」に駆け込む3つの理由
1. 豪華すぎるリワード:ウィンターシーズンパスがもらえる「ダブルエントリー特別賞」
10月3日(土)のヒルクライム、10月4日(日)のアドベンチャーダウンヒルの両種目に挑む「KING&QUEEN OF NOZAWAONSEN」の総合優勝者には、なんと「野沢温泉スキー場のウィンターシーズンパス」を授与!冬の贅沢なライフスタイルまで手に入る、最大のチャンスです。


2. 世界基準のクオリティ:業界を牽引するトップブランドや日産自動車が参画
本大会には、常に最先端のトレンドを追いかけるサイクリスト納得のグローバルブランドが協賛。洗練された大会クオリティを保証します。
【メインスポンサー】 グリーンアライアンス by ハンファジャパン
【イベントスポンサー】 日産自動車株式会社
【ヒルクライム】 スペシャライズド(SPECIALIZED)
【アドベンチャーダウンヒル】 シマノ(SHIMANO)
【グラベル&アドベンチャーツーリング】 パナレーサー(Panaracer)
3. 最高のリカバリーとタイパ:レース後は13ヶ所の外湯巡りと地元の味覚でリフレッシュ
過酷なレースの後は、野沢温泉の名物である「13ヶ所の外湯(天然温泉)」を巡り、地元の味覚が集まる「屋台村」で心身を極上にアップデート。単なるスポーツイベントに留まらない、大人の贅沢な旅の体験がここにあります。

■ 3つの挑戦、あなたならどれを選ぶ?(※全種目先着順・定員あり)

【ヒルクライム】夏の試練の坂へ一気登り(10月3日開催)/ 定員500名
長坂ゴンドラ「長坂駅」から標高差800m、全長約13kmを駆け上がります。後半の最大傾斜18%のゲレンデエリアは戦略の魅せ所。北信州の原風景が広がる絶景を五感で楽しめます。

【アドベンチャーダウンヒル】スリルと絶景の大滑走(10月4日開催)/ 定員200名
国内唯一の一斉ダウンヒルレース。最高時速は90km超!新コースレイアウトを採用し、ダウンヒルバイクだけでは攻略できない「総合力」が試される唯一無二のアドベンチャー。
★ジュニアクラスも受付中:小学校5年生〜中学校3年生のダウンヒルレース経験者も参戦可能。次世代の挑戦を応援します。

【グラベル&アドベンチャーツーリング】北信州の原風景を巡る旅(10月3日・4日開催)/ 定員100名
今年から新コースが登場!普段は立ち入れない里山の未舗装路や棚田、森林など60kmを駆け巡る冒険ルート。エイドステーションでは北信州の銘菓や旬のフルーツを用意し、旅心を満たします。
■ 開催概要・エントリー方法
イベント名:野沢温泉自転車祭2026
開催日:2026年10月3日(土)・4日(日)
開催場所:長野県下高井郡野沢温泉村 野沢温泉スキー場発着
エントリー締切:2026年8月31日(月)まで(※各クラス定員に達し次第締切)
申込方法:スポーツエントリー( https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/106017 )/スポーツふるさと納税(https://furu-spo.jp/projects/49)
大会公式サイト:nozawa-cycle.jp
公式SNS(Instagram / Facebook):@nozawa_cycle
