「レベニューマネジメントシステムを導入すれば売上は上がる?」株式会社micado×ダイナミックプラス、宿泊施設の価格戦略を語る共催セミナーのアーカイブ動画を公開

~需要予測・価格調整から考える、RMSと人の役割とは~

ダイナミックプラス株式会社のプレスリリース

アーカイブ配信のお知らせ

ダイナミックプラス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:平田英人、以下「ダイナミックプラス」)は、株式会社micado(以下「micado」)と共同で開催した宿泊施設向けセミナー「レベニューマネジメントシステムは正義か悪か? ~考え方一つで売上が180度変わる価格調整の世界~」のアーカイブ動画を公開しました。

本セミナーでは、micado 代表取締役 CEO 田代貴彦氏と、ダイナミックプラス 代表取締役社長 平田英人が、宿泊施設における料金設定やレベニューマネジメントについて対談。

「RMSを導入すれば売上は上がるのか」「システムの推奨価格をどこまで採用すべきなのか」といったテーマを通じて、需要予測やデータを活用した価格調整と、人が担うべき判断について掘り下げました。

RMSを「導入する」だけではなく、「どう使うか」

宿泊施設の料金設定では、予約状況や需要、競合施設の価格、周辺イベントなど、さまざまな情報をもとに日々判断する必要があります。

こうした判断を支援するRMSの活用が広がる一方で、システムが算出した価格をそのまま採用すれば、必ずしも最適な料金運用になるとは限りません。

施設ごとの販売方針や現場の状況を踏まえながら、データやシステムをどのように活用していくのか。

本セミナーでは、RMSそのものの機能だけではなく、「システム」と「人」の役割分担という視点から、これからのレベニューマネジメントについて意見を交わしています。

アーカイブ動画の視聴について

アーカイブ動画は、視聴をご希望の方へ限定でご案内しています。

当日ご参加いただけなかった方をはじめ、RMSの導入・活用を検討している方、現在の料金運用を見直したい方にもご覧いただきたい内容です。

下記フォームよりお申し込みいただいた方へ、視聴用URLをご案内します。

▼ アーカイブ動画の視聴を申し込む

<視聴申込フォームURL>

※本アーカイブ動画は、ホテル・旅館などの宿泊施設を運営されている企業・団体、または宿泊施設に勤務されている方を対象にご案内しています。

上記に該当しない企業・団体に所属されている方からのお申し込みについては、視聴URLのご案内を控えさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

宿泊施設向けレベニューマネジメントシステム「D+」について

宿泊施設専用AIレベニューマネジメントシステム「D+」

「D+」は、宿泊施設の料金設定・レベニューマネジメントを支援するシステムです。

需要予測や予約状況、競合施設の価格、イベント情報などのデータをもとに推奨価格を算出。日々の料金設定業務を効率化するとともに、データに基づいた料金運用を支援します。

ダイナミックプラス株式会社について

ダイナミックプラス株式会社https://www.dynamic-plus.com

本社     :東京都千代田区神田神保町3-27-7‌ Takebashi7 9F

代表取締役社長:平田 英人

設立     :2018年6月

事業内容:AIや数理モデルを活用したダイナミックプライシング(価格変動制)システム開発事業、企業の価格戦略や販売戦略の高度化を支援するコンサルティング事業

お問い合わせ :https://www.dynamic-plus.com/contact/

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