~栗が香るエスプレッソマティーニと、洋梨が華やかに香る焼酎マティーニ~
シャングリ・ラ 東京のプレスリリース
心を込めて家族を思いやるようにお客さまをお迎えするシャングリ・ラ 東京(所在地:東京都千代田区丸の内、総支配人:マティアス・スッター)では28階のザ・ロビーラウンジにおいて、2026年10月1日(木)から11月30日(月)までの期間限定で、オータムカクテル2種を提供します。栗の芳醇な香りを楽しむデザート感覚のエスプレッソマティーニと、洋梨の華やかな香りに焼酎を合わせたマティーニが、実りの季節を彩ります。
「アンバーノーツ」(写真右)は、世界中で親しまれるエスプレッソマティーニに、栗の風味を重ねたデザートカクテルです。栗のリキュールとシロップがやさしい甘みを添え、ヘーゼルナッツの香ばしさがエスプレッソのほろ苦さを引き立てます。栗の豊かな風味が広がる、秋らしい一杯に仕上げました。
「秋霜」(写真左)は、洋梨の香りと日本のお酒を掛け合わせたマティーニ。ジャパニーズウォッカにフルーティーな香りが特徴の芋焼酎を合わせ、さらに洋梨シロップを加えた、すっきりとした後味が印象的です。澄んだ秋の夜空を思わせる、静かで凛とした余韻をお楽しみいただけます。
夜の帳が降りる頃、銀杏を模ったシャンデリアがやさしく灯る空間で、秋の情景を映したカクテルとともにゆったりとしたひとときをお過ごしください。
■ オータムカクテル概要
期間: 2026年10月1日(木)~ 11月30日(月)
料金: 各2,640円
場所: 28階 ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」
時間: 17:30~23:00(22:30 ラストオーダー)
※お問い合わせ:Tel: 03-6739-7877 / Email: lobbylounge.slty@shangri-la.com
※表示料金は税込、別途サービス料15%を頂戴します。
※表示の内容および料金は、仕入れ状況により予告なく変更になる場合がございます。
※画像はイメージです。
###
シャングリ・ラ 東京について
シャングリ・ラ 東京は、シャングリ・ラ ブランドにおける日本初のホテルとして 2009年3月2日に開業し、2026年に17周年を迎えました。東京駅に隣接する37階建ての複合ビル、丸の内トラストタワー本館の最上階11フロアを占めます。総客室数200のホテル内には、2つのレストラン、イタリア料理「ピャチェーレ」、日本料理「なだ万」に加えて、ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」が 併設されています。また、5つのトリートメントルームと東京で最大規模のスパスイートを備えている「Chiスパ」は、古代アジアより伝わるヒーリングセラピーを提供しています。
シャングリ・ラ 東京は、2018年より2023年まで6年連続で一流のホスピタリティーを格付けする世界有数のトラベルガイド「フォーブス・トラベルガイド」のホテル部門にて5つ星を獲得しています。
シャングリ・ラ 東京についての詳細はhttps://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/ をご覧ください。
シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツについて
シャングリ・ラ グループを象徴する主軸ブランドである「シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツ」は、同ブランド独自のアジアン ホスピタリティーで心を込めてすべてのゲストをお迎えいたします。
自然からインスピレーションを得たデザイン、魅力的な料理や文化体験、本物かつ思いやりが感じられるサービスを通し、ゲストは自身の“シャングリ・ラ モーメント”を滞在中にみつけることができます。現在100軒以上のデラックスホテルとリゾートを、オーストラリア、カナダ、中国、香港、台湾、フィジー、フランス、インド、インドネシア、日本、マレーシア、モーリシャス、モンゴル、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、スリランカ、オマーン、タイ、トルコ、アラブ首長国連邦、およびイギリスなど世界中で運営しています。受賞歴のあるロイヤリティプログラム「ゴールデンサークル」は刷新され「シャングリ・ラ サークル」として2022年4月にスタートしました。すべてのシャングリ・ラ ブランド、ホテルおよびレストランを繋ぐ待望の旅とライフスタイル向けサービスです。豊かな暮らしのキュレーターとして、シャングリ・ラ サークルは選りすぐりの旅とライフスタイルオファーや魅力的なリワード、比類のないアジアンホスピタリティーを通して、ゲスト自身のシャングリ・ラ体験をガイドいたします。登録または詳細については、https://www.shangri-la.com/shangrilacircle/ をご覧ください。
シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツの詳細はhttps://www.shangri-la.com/jp をご覧ください。