Warning: Attempt to read property "post_excerpt" on null in /home/xs287508/travelspot.jp/public_html/wp-content/plugins/amp/includes/templates/class-amp-post-template.php on line 367
世界初!「二階建てバス × 回転寿司」の異業種コラボ!⾛る回転寿司店こと「SUSHI BUS」が10月10日 運⾏開始!! | トラベルスポット

世界初!「二階建てバス × 回転寿司」の異業種コラボ!⾛る回転寿司店こと「SUSHI BUS」が10月10日 運⾏開始!!

株式会社SUSHI BUSのプレスリリース

本日より予約開始:https://sushi-bus.com/

記念すべき1号車は寿司の王様「マグロ」をデザインしたマグロ号!全長約12m、高さ約4mの巨大マグロ寿司が走ります。

 世界初となる「二階建てバス × 回転寿司」を企画・運営する株式会社SUSHI BUSは、独自開発の2階建てレストランバスをレンタルするWILLER ACROSS株式会社と共同にて、世界初となる異業種コラボバス「SUSHI BUS」を2026年10月10日より東京で運行致します。また合わせまして本日よりご予約を開始致しました。詳細こちら:https://sushi-bus.com/

  一目でわかる通り、2階建てオープントップバスの2階席にいわゆる回転寿司のレーンを回すことで、「走る回転寿司店」として世界に類を見ない日本独自にして唯一無二の観光コンテンツを創りました。
日本人にとっても全く新しい観光アクティビティになることと同時に、今後の日本経済の最重要成長産業の一つでもあるインバンド業界(訪日外国人観光客向け事業)において、「日本の観光といえばアレ」とバイネームで指名されるコンテンツを目指して異なる業種業界にて手を組む運びとなりました。

  一般のお客様に向けて、本日(2026年9月30日)15時よりご予約を開始させて頂きました。インバウンド専用では全く御座いませんので、是非ご予約お待ちしております。
 日本人の方にとっても価格以上の新しい体験価値をご提供できると確信しています。

またメディア関係者様におかれましては、この世界初の取り組みを是非とも準備段階からご注目頂けますと幸いです。10月1日〜10月9日で先⾏メディア取材の体験会を実施致します!ご希望の場合やご相談事項はお気軽にお問い合わせください。

昼バージョンの2F客席イメージ
夜バージョンの2F客席イメージ

■世界初となる「SUSHI BUS」とは・・・

 2階建てオープントップバスの2階席に回転寿司レーンを設けた、世界初にして唯一無二のコンテンツです。本企画のメインターゲット層は大いに盛り上がりを見せているインバウンド観光客です。
 そのインバウンド観光客最大の楽しみ(目的)でもある、「食体験」の中でも、認知度・需要共に最強の寿司と、東京の街観光のトップアクティビティである2階建てオープントップバスを同時に味わえるユニークなものとなっています。(雨天時などは透明な屋根が閉まります⇒雨天時も変わらず運行)

雨天時などには屋根なしから、透明なクリアルーフが閉まります。

↑はラッピングを施す早回し映像です。色々なデザイン案が出てくる中、正直かなり迷いました。しかしこのSUSHI BUSという企画コンセプトを話すと皆さん共通でするリアクションは「驚き」でした。
その為、オシャレなものが世の中に多く出回っている中、良くも悪くもこの「驚き」を表現するデザインとして巨大なマグロ寿司にしちゃうことを思いつきました。

記念すべき1号車は寿司の王様「マグロ」をデザインしたマグロ号です。「全長約12m、高さ約4m」の巨大マグロ寿司が10月10日より東京の観光地を走ります。
おそらく「カッコ良く」はありません。しかし見た瞬間のインパクトの凄さと記憶に残り続ける意味では、最高のラッピングデザインになったかと考えています。もし東京でお見かけの際は是非気軽にお写真などを撮影ください。

■「SUSHI BUS」のよくある質問に回答

 どのようにしてSUSHI BUSのコンテンツが成り立っているか、誰もが気になる「よくある質問」に、全て回答します。

★SUSHI BUSの仕組みは!?
 ①SUSHI BUSの1F部分にある専用キッチンにて多種多様なお寿司を作ります。

 ②出来上がったお寿司を車内エレベーターにて2Fに運びます。

 ③2Fにいる進行キャストが2F席隣接の回転寿司レーンに寿司を流します。
 ④お客さんは運行時間内(約70分)で食べ放題です。

★SUSHI BUS面白そうだけど車酔いしそう!!
 SUSHI BUSの運行は法定速度を忠実に守り、行います。現在想定しているそれぞれのルートを、2階建てバスで実験したところ、所要時間70分以内でおおよそ時速30キロ程度の速度になりました。
 人によって感覚は異なりますが、車酔いしやすい私(代表の矢野)でもあっても全く問題ありませんでした。「飛行機での機内食」や「新幹線の車窓を眺めながらの駅弁当」が問題ない方にはおすすめできるコンテンツです。
※感覚は個人差があります。

★急ブレーキ時などに寿司が宙を舞う!?
 SUSHI BUSを運行するにあたり避けては通れないのが誰もがすぐに思いつく疑問。それは・・・
「バスだけに、急ブレーキとかしたら寿司が宙を舞うんじゃない!?」ということです。
 
これに関してSUSHI BUSを起案した時から数え、100回以上のあらゆるテストを重ね、急ブレーキでも全く問題ない仕様の確保に成功致しました。

 移動する車内でモノがどのように飛ぶのかの実験・研究であれば、直近2年は当社が世界で一番時間を費やしている可能性すらあります。是非以下の動画をご覧ください。急ブレーキが必要ない運行を心がけますが、万が一の際もビクともしません。

★話題性先行でお寿司の衛生面やクオリティは大丈夫なの?
 SUSHI BUSは一般的な飲食店と同等レベルのキッチンを兼ね備えています。またバス内ということもあり、徹底的にオペレーションの数を減らしています。

例えばネタに関しては豊洲市場の仲卸業社と業務提携を行い、10~15種類のネタを直送で仕入れています。またその際に各ネタごとに当社側からのグラム指定でカット加工済みのものを使用しており、不安定なバス内での仕込み・調理がないよう徹底しています。

本マグロの中トロ(12g)は脂乗りも良く高級店さながらの味

 またクオリティについてですが、おそらく話題性先行でエンターテインメントだから味にはこだわっていないんじゃないか。というお声もよく頂きます。
 結論としては一般的な回転寿司店と比較しても圧倒的に美味しい自信があります。理由としてはシンプルに原価を使っています。

例えば、↑画像の「中トロ」はシーズンごとに美味しいマグロの産地を変え、1キレ(1貫分)は12グラム指定にしています。この12グラムというのは一般的な回転寿司店の中トロの1キレ(1貫分)の量の約1.5倍になっています。
食べ放題で提供する今回のSUSHI BUSでは、通常の食べ放題よりも景色に目がいき、食べる量が少ない可能性を考慮し、1皿1皿に費やす原価を最大化しました。贅沢なネタで寿司を堪能頂けます。

例として↑画像の「本マグロの中トロ」は1キレ(1貫分)で仕入原価で約200円となり、シャリを入れても単純原価で1皿(2貫)約420円です。おそらく1皿600~800円程度で販売されているお寿司屋さんと同等程度のクオリティだと思います。実際非常に美味しいです。

本マグロ赤身も、シャリ16グラム、ネタ12グラムと贅沢な設計。

★どのようなルートで見どころは?
 東京駅近の鍛冶橋駐車場から発着するSUSHI BUSは、東京都内の主たる観光地を回りつつもあえて目的地(終着地)を設けないことで、移動手段ではなく「エンターテイメント型のフードアクティビティ」となっています。
 美味しいお寿司をお腹いっぱい食べて頂くことは当然ですが、当社としては、世の中に初めて生まれた「新しい体験」として、「ワクワクする」「どんなものか見てみたい、乗ってみたい」「せっかく日本に旅行に行くのなら、日本でしかできない体験がしたい」などの顧客体験の創出に意気込んでいます。

天候、時間帯、道路事情、季節など様々なことを考慮してルートを決めています。

 そしてもう一つの楽しみ方が、「見られる楽しみ」です。当社の想定として「見たこともないバス」な
だけに通行人の視線を一斉に浴びるでしょう。
「東京タワー」「 銀座通り」「浅草雷門前」「スカイツリー」など行く先々で人々の圧倒的な視線とスマホのカメラ撮影にご乗車中は酔いしれて頂きます。

メインターゲット層は全世界からの観光客

★ベジタリアンやハラールなど食事制限の対応は?

全世界からの観光客の方にお楽しみ頂けるよう様々な食事制限に対応しています。

■「SUSHI BUS」の勝算その1:圧倒的な参入障壁

 SUSHI BUSの事業としての可能性を模索検討していく中で、「参入障壁」という言葉が大きなテーマになりました、参入障壁が高い事業ゆえに仮に大きな成功を成し遂げたとしても他社との戦いになりづらくブランディングや販売価格などを当社で優先的に決めていくことが可能です。

 この一見、簡単に作れそうなSUSHI BUS事業の企画案には多くの工夫と、とてつもない参入障壁があります。実際に発想レベルでの起案から数え、既に2年半以上実施に向けて試行錯誤しています。

 まずはバスに備えたキッチン設備です。現在日本で稼働しているレストランバス(キッチン付きの2階建てバス)は4台しかありません。本来であれば2階建てバスの1Fにキッチン設備を作ることに非常に大きなコストと時間、ノウハウを要します。しかしWILLER ACROSS株式会社が所有している現行のレストランバスを活かし、フルリノベーションでSUSHI BUSを創ることで、その課題を解決しています。また前後に向かい合うレストランさながらの座席設計やそれに伴う許認可関係なども有利なポイントです。(日本のレストランバス全5台をWILLER GROUPで所有)
 
 次に実際にバス2Fに設置する寿司レーンです。移動する店舗(バス)への寿司レーンの導入自体、世界でも初の試みでした。そこで寿司コンベア業界で圧倒的なNo1実績を持つ北日本カコー株式会社と長期にわたる検証を行い実際の着手にこぎつけることができました。このように、企画アイデアにくわえ、施工図面や取引企業など類似企画が生まれずらい参入障壁の高さを誇っています。

2024年4月!アイデアをイラストにした一枚の絵から事業構想がスタート!!

■「SUSHI BUS」の勝算その2:席数の少なさ(代用品のなさ)

SUSHI BUSは現時点で「20席(1台のみ)」体制でのリリースに向けてリノベーション案を進めています。この20席という数字が多いか少ないか、見解は分かれると思いますが、当社は「わずか20席」しかないと考えています。この20席は世界中で20席しかなく、ユニークかつ唯一無二の体験価値があると考えています。
 それは「混んでいるから他に行こう」などの比較する代用品が一切ないSUSHI BUSの圧倒的な強みだと思います。この差別化されたコンテンツにより訪日外国人観光客(年間4,268万人/2025年の訪日外国人客数)にとって予約困難な取り合い体験コンテンツになることを期待しています。

・20席×5回転=100席(1日の最大席数)
・20席×5回転×30日=3,000席(1か月の最大席数)
・20席×5回転×365日=36,500席(1年間の最大席数)

※悪天候や車体の点検整備など含め、上記の稼働約80%程が一旦の目標値

 短期的なイベントで長続きはしないものの、起案者の私(矢野)はかつて、ピラニア釣りというレア企画で多くの方を熱狂させた経験を持っています。今回のSUSHI BUSもユニークかつ席数が少ない故の反響を大いに期待しています。(目指せ稼働率90%超え!)

■起案者のバックグラウンドと過去事業一部紹介

 代表を務めます私(⽮野)は学⽣時代より世界⼀周などの旅⾏を始め「約2,000⽇間」で120カ国を超える国々を回ってきました。そこで⽇本において誰よりも外国人観光客の気持ちに深く寄り添えると考え、2016年より忍者になれるエンターテイメント型のツアーアクティビティ「忍者ツアー」を皮切りに忍者体験を気軽に味わえる体験型カフェ施設「忍者カフェ」を企画・経営し始めました。

顧客⽐率約95%の外国人観光客を相⼿に東京、関⻄、東海へと事業規模を広げてきました。手前味噌ながら現在、⽇本を代表するインバウンド向け⼈気体験施設の一つとなっています。

■概要詳細

・企画名:SUSHI BUS

・発着所:鍛冶橋駐車場(東京駅より徒歩3~5分)
・席数:着席20名(2F席のみ) 

・販売価格:16,000円/人(約100米ドルを基軸に設定)

・内容:SUSHI BUSに乗り都内を約70分間周遊、食べ放題、飲み物付き
・催行日程:毎日運行(車体の点検整備など含め不定休あり)
・催行時間:11:00~12:10、13:00~14:10、15:00~16:10、17:00~18:10、19:00~20:10
 ⇒現段階で上記5回の運行を計画しています。
・予約方法(WEB):https://sushi-bus.com/

・主催:株式会社SUSHI BUS:プロジェクト企画立案、広告宣伝、集客、顧客対応、現場運営など
    WILLER ACROSS株式会社:バス車体の貸与、リノベーション施工、バス運行サポート業務
    株式会社アイビーエス:SUSHI BUSの日常的な運行を担当

■ニュースリリースに関するお問い合わせ先

お問い合わせ先: 矢野  080-7953-1199  info@sushi-bus.com

本リリース内容に関するご取材、ご質問、ご要望、素材写真動画提供など御座いましたら、

上記連絡先までお気軽にお問い合わせください。以下のような撮影も可能です。
・企画者インタビュー
・ゲストインタビュー
・リノベーション施工現場撮影
・取材スタッフの体験レポ
・その他ロケ など

■株式会社SUSHI BUSとは

 本リリースに目を通して頂き誠にありがとうございます。株式会社SUSHI BUS(本社:東京都台東区雷門)は2026年5月1日に設立した本企画専用の新会社です。約2年半前にSUSHI BUSを構想し実験に実験を重ねながら本日のメディア向けリリースを迎えました。この2年半もの間、大の大人たちが誰もやったことがない企画実現に向け、まるで童心に帰ったようにSUSHI BUSに熱中してきました

関係各社がバスに籠り、ひたすらに世界初となる「移動する回転寿司バス」の創り方を激論・・・ついに完成!

 インバウンド業界が盛り上がりを見せている一方で、多くのサービスが「参入障壁の低さ」故に類似する形で乱立しており、ただの価格の下げ合い(企画のパクり合い)など本質的ではないビジネス合戦により「ユニークさ」に欠けている課題も多く見受けられます。
 当社は本企画を通し、改めて「新しい価値」を生み出すことの大切さを「圧倒的な話題性」とそれに伴う、「確かな収益」で今後のインバウンド業界の進むべきあり方を提示できればと考えています。
 2026年8月20日の情報解禁以降、世界各国の旅行会社などからもお問い合わせを頂いております。
2027年中には追加で複数台のSUSHI BUS追加を画策しており、その第一歩が今回となります。
是非ご興味あれば、ご気軽にご連絡ください。

■SUSHI BUS実現までの仲間たち

 今回のSUSHI BUSは約2年半もの歳月を費やし、ようやく運行開始へとこぎつけました。世界初の試み故に中々一筋縄ではいかず苦労の連続でした。
 しかしここに記載の企業達の努力の集合体として完成に至っています。ご協力誠にありがとうございました。新しい価値がようやくスタートを切れました。

WILLER ACROSS株式会社 代表取締役社長 宿谷 勝士
⇒https://willer-across.co.jp/

「日本ならではの体験をつくりたい」というSUSHI BUS社のアイデアと、私たちWILLER ACROSSが培ってきた「移動」のソリューションを掛け合わせることで、これまでにない新しい観光体験を形にできたことを大変うれしく思います。
今回のSUSHI BUSは、移動を単なる「目的地へ行くための手段」ではなく、移動そのものを楽しむ「体験の場」として捉えた取り組みです。寿司と二階建てバスという異なるものを掛け合わせることで、日本を訪れる旅行者にとって、「ここでしかできない」と感じていただける特別な体験になることを期待しています。

・株式会社アイビーエス 代表取締役社長 奥谷 恭一
⇒https://www.welcomejapan.co.jp/

この度のSUSHI BUS projectでは、車両の運行を担当させていただくことになりました。

このような世界初の試みに参加させていただき、今からワクワクする思いでいっぱいです。

このSUSHI BUSが日本を代表する観光アクティビティになることを願っています。

・北⽇本カコー株式会社 常務取締役 営業本部本部⻑ ⻑⼾ 敏雄

⇒https://www.ishino-group.com/group/#kakoh

弊社はSUSHI BUSプロジェクトでは回転レーンを担当させて頂きました。

お話を頂いた当初は業態への許認可はじめ運航までのハードルが⾮常に⾼いと

思われましたが、⽮野様の粘り強い思い、⾏動⼒でプレスリリースの⽇を迎えた

ことに対し、敬意を表します。

今後SUSHI BUSが全国の観光地で運⾏することを期待します。

・ビューテックバスサービス株式会社 架装部 部長 池谷 隆
⇒https://v-bs.co.jp/

 SUSHI BUSでは、寿司レーンやエレベーター装置の搭載、客席レイアウトと保安基準適合を両立する車両設計・架装を担当させていただきました。前例のない挑戦でしたが、その実現に携われたことを大変うれしく思います。SUSHI BUSが新たな観光の魅力となり、多くのお客様にご利用頂けることを期待しています。

・天龍工業株式会社 代表取締役社長 吉川 徳雄
⇒https://www.tenryu-kogyo.co.jp/

SUSHI BUSでは、テーブルと椅子の製作をさせて頂きました。
日本初の挑戦に感銘を受け弊社も新たな挑戦ができました。
SUSHI BUSが日本を代表する観光アクティビティになることを願っております。

・三和式ベンチレーター株式会社 代表取締役 服部 聡始

⇒https://www.sanwaventi.co.jp/

この度「SUSHI BUS」では、お寿司を1階から2階へ昇降する「配膳用リフト」設置を

設計から製作・設置までの全般を担当させて頂きました。

移動中でもスムーズに昇降し、且つ丈夫で軽量を考慮して製作いたしました。

この「SUSHI BUS」から、世界中へ日本の食文化の魅力を発信してください。

・株式会社池田看板 代表取締役 池田 容一郎

⇒https://www.ikedakanban.com/

SUSHI BUSのラッピング施工を担当させて頂きました。

まさにお寿司が街を走っているかのような、そんな素敵なラッピングバスになりました。
写真解像度の微調整や違和感ないフィルムの繋ぎ方にするなど慎重に施工させて頂きました。SUSHI BUSが日本一有名なラッピングバスになることを願っています。

・株式会社丸泰 代表取締役社長 伊藤 寛章
⇒https://www.maruyasu-gr.co.jp/

SUSHI BUSでは主に内外装仕様の策定、昇降機の選定・設計、および各所のデザイン提案を担当いたしました。拡大を続けるインバウンド市場において、多くの方に注目される人気コンテンツとなることを心より楽しみにしております。

今、あなたにオススメ