株式会社Human Creationのプレスリリース
沖縄旅行では、レンタカーでの移動が多くなりがちです。
朝から観光地を巡り、車を運転し、歩き回り、ホテルに戻る。
楽しい一日を過ごしたはずなのに、
「脚がパンパン」
「首や肩が重い」
「顔がむくんでいる気がする」
「鏡を見ると、なんとなく疲れて見える」
そんな状態になっていませんか?
旅の疲れは、身体の重さだけではありません。
顔のむくみやくすんだ印象など、見た目にも表れます。
そこで侘寂-wabisabi-では、旅行や長時間移動による身体の疲れを「美容」という視点からケアする提案をしています。
「身体の疲れ」と「美容の悩み」を別々に考えない
顔がむくんで見えるからといって、顔だけをケアすればいいとは限りません。
首肩まわりが重い。
脚がパンパンに感じる。
身体全体がすっきりしない。
そうした状態も含めて確認し、その日の状態に合わせて施術内容を考えます。
インディバでは、身体を温めながら首肩まわりや脚などをケア。
さらにフェイシャルなどの美容ケアを組み合わせることで、身体と顔をトータルで整えるという考え方です。
インディバ11年、4,000件以上の経験
侘寂-wabisabi-のインディバ施術は、11年の経験と4,000件以上の施術実績をベースにしています。
インディバスーパーバイザーとしての知識も生かし、お客様の主訴だけでなく、実際の肌や身体の状態を確認。
「今日は何を優先するべきなのか」を考えながら施術します。
旅行者だけでなく、沖縄で働く30代・40代・50代の女性にも、日常の美容メンテナンスとして利用してもらいたいと考えています。
「旅の途中」だからこそ、美容ケアを予定に入れる
沖縄旅行では、
午前:観光
午後:ショッピング
夜:食事
と予定を詰め込みがち。
そこに、
「美容ケアの時間」
を一つ加えるという選択肢があります。
特に長時間の運転や観光の後なら、身体の状態を確認しながらケアすることで、旅の時間をより心地よく過ごすきっかけになります。
「旅行の最後に、身体と顔をすっきり整えて帰りたい」
という方にもおすすめしたい過ごし方です。
最後に待っているのは、沖縄の「やちむん」とお茶
侘寂-wabisabi-では、施術の技術だけではなく、空間そのものにもこだわっています。
和と琉球を取り入れたインテリア。
書道家が手がけた「侘寂」の看板。
一点ものの作品。
入口のお香。
施術室のオリジナルアロマ。
自然や森林を感じる音。
ゆったり横になれるワイドタイプの施術ベッド。
そして施術後には、やちむんの器でお茶を。
「美容施術を受ける場所」でありながら、「沖縄で過ごす時間」そのものも楽しんでもらいたい。
それが侘寂-wabisabi-の考える美容サロンです。
沖縄旅行で、
「楽しかったけれど、身体が重い」
「顔が疲れて見える」
「最後に美容ケアをしてから帰りたい」
と感じたときに。
そして沖縄で働く女性が、日常の美容メンテナンスをしたいときに。
専門的な施術と、一人ひとりの状態に合わせたカウンセリングを組み合わせた「侘寂-wabisabi-」という選択肢があります。
サロン名:侘寂(wabisabi)
営業時間:9:30〜22:00
不定休 ※完全予約制
電話番号:080-4507-8880 ※施術中は対応できない場合がございます。
アクセス:〒901-2227
沖縄県宜野湾市宇地泊1-24-1 1階1号室
サンエー宜野湾コンベンションシティ 徒歩6分
バス停「真志喜中学校前」徒歩3分
お問い合わせ先:
インディバ専門サロン「侘寂 (wabisabi)」
https://wabisabi-okinawa.com/
公式Instagram
https://www.instagram.com/wabisabi_salon