株式会社meleapのプレスリリース
年齢・運動経験問わず誰でも参加可能!最新のテクノロジーとスポーツが融合した次世代イベント
AR技術を活用した次世代のテクノスポーツ「HADO」を展開する株式会社meleap(所在地:東京都港区、CEO:福田 浩士)は、長野県東筑摩郡生坂村にて開催される「生坂村合併70周年記念事業 ARスポーツHADO 体験会」についてお知らせいたします。
本イベントでは、年齢や運動経験を問わず、どなたでも楽しめる次世代のARスポーツ「HADO」を体験いただけます。
村の節目となる記念事業を通じて、最先端のテクノロジーとスポーツが融合した新しい体験を、ぜひお楽しみください。
イベント概要
イベント名: 生坂村合併70周年記念事業 ARスポーツ HADO 体験会
開催日時:
2026年11月7日(土)14:00~19:30(13:30受付開始)
2026年11月8日(日)10:00~16:00(9:30受付開始)
※両日とも途中休憩を挟みます。
開催場所:
生坂村 B&G海洋センター 2階 トレーニングルーム
(長野県東筑摩郡生坂村)
https://www.bgf.or.jp/center/center0383/
参加資格:
どなたでも参加可能
参加料:
生坂村内の方:無料
村外の方:1名一律200円
お問い合わせ:
生坂村教育委員会(生坂村 B&G海洋センター内)
TEL:0263-69-2500
協力:Sa Cool(サクール)
※本事業はスポーツ振興くじ助成事業です。
生坂村合併70周年について
長野県東筑摩郡に位置する生坂村は、1957年(昭和32年)3月31日、旧生坂村、旧陸郷村の一部、旧広津村の一部が合併して誕生しました。
2026年度は、現在の生坂村が誕生してから70周年を迎える節目の年度です。
村では、これまでの歴史や地域の歩みを振り返り、次の世代へつないでいくための記念事業が進められています。
今回のARスポーツ「HADO」体験会も、その記念事業の一環として開催されます。
子どもから大人まで幅広い世代が一緒に楽しめる新しいスポーツ体験を通じて、地域の交流や思い出づくりの機会となることを目指しています。
【参考情報】
生坂村公式サイト「生坂村の紹介・沿革」
https://www.village.ikusaka.nagano.jp/syoukai/index.html
市民タイムス「生坂村合併70年 決意新た 記念式典 功労者表彰・感謝状贈呈も」
https://www.shimintimes.co.jp/news/2026/11/post-16195/
魔法のような最先端ARスポーツ「HADO」とは
「HADO」は、既存のフィジカルスポーツとデジタル技術を融合させた、新しいスポーツの形「テクノスポーツ」です。
頭にヘッドセット、腕にセンサーを装着し、エナジーボールやシールドを駆使して戦います。
シンプルなルールながら戦略性が高く、チームで作戦を立てる中で思考力・協働力・判断力が自然に育まれます。
運動が得意・不得意を問わず、誰もが同じフィールドで挑戦できる“次世代のスポーツ”として、世界40カ国以上で展開されています。
HADOのプレイ方法
イベント協力:Sa Cool(サクール)について
本イベントを協力する「Sa Cool(サクール)」は、長野県佐久市を拠点に、ARアクティビティ「HADO」の常設体験施設の運営や出張体験会を展開しています。
2025年3月には、長野県内初となるHADO常設体験施設をオープン。県内の自治体や教育機関、商業施設などでHADOの体験機会を提供してきました。
常設施設での体験に加え、自治体のお祭りや地域イベント、学校行事、企業のレクリエーションなど、さまざまな目的に合わせた出張体験会にも対応しています。
地域イベントや学校・企業行事などでHADOの開催を検討されている方は、ぜひ公式サイトをご覧ください。
Sa Cool公式サイト:https://sacool-nagano.com/
株式会社meleapについて
「誰もが楽しく身体を動かし、心も体も健康になる社会」の実現を目指し、AR(拡張現実)技術を活用したアクティビティ「HADO」を開発・運営しています。
テクノロジーの力で「魔法のような体験」を生み出し、子どもから大人まで年齢や運動能力に関係なく夢中になれる新感覚アクティビティを世界40ヵ国以上で展開中です。
私たちは、「身体を動かす楽しさ」「人とつながる喜び」「ワクワクと感動」を誰もが味わえる社会を目指し、今後もエンターテインメントとスポーツの可能性を広げてまいります。
https://meleap.com/meleap/public/index.php/jp