AI翻訳技術で、障害の有無を超えて誰もが訪日観光客のガイドになれるサービスをつくりたい|所要2分
特定非営利活動法人 ZESDA(日本経済システムデザイン研究会)のプレスリリース

特定非営利活動法人ZESDA(代表理事:桜庭大輔、所在地:東京都中央区)がプロデュースするベンチャー企業、初心株式会社が起動する新規プロジェクト「Tatami Lab」は、AIを活用した新しい日本文化発信サービス「Deep Talk」の立ち上げに向けて、アンケート(所要2分)を実施いたします。
本プロジェクトは、
「誰もが日本の語り手になれる社会をつくる」ことをビジョンに、
・訪日観光客に向けて、
・日本のグルメ・アニメ・歴史・伝統工芸などを、
・AIの翻訳技術やオンラインツールを活用して、
・より深く・親しみやすく伝える新しい仕組みを構築するものです。
特に、
・語学に不安がある方
・外出が難しい方
・自宅からでも社会とつながり、知識や感性を活かしたい方
も、日本文化の発信の担い手として活躍できる就労機会の創出も視野に入れています。
ZESDAが大切にしてきた「多様な人材が価値を発揮できる仕組みづくり」とも親和性の高い取り組みです。
まずは、皆さまの
「海外の方に伝えたい日本文化」
「こんな文化交流ができたら面白いと思うこと」など
について、率直なお考えをお聞かせください。
▼アンケートはこちら(約2分)
https://forms.gle/gNQUApMeQVPYe3AX8
また、アンケートに加えて、
ご関心のある方には15分程度のインタビュー(謝礼1,000円+交通費)もご用意しています。
対面(新橋エリア)またはZoomでの参加が可能です。
2月8日(金)まで実施しています。詳細は上記アンケートページをご覧ください。
ご承知のとおり、ZESDAは、地方の人々も外貨を稼いで自立できる日本経済の構築を目指して活動するNPO団体です。
ZESDAコミュニティの皆さまの知恵や視点が、このプロジェクトの質を大きく高めます。
所要2分です!
ご多忙のところ恐縮ですが、ぜひご協力いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

