「富山映像大賞2026」 映像作品募集のお知らせ

富山市のプレスリリース

 

 
 富山市では、富山映像大賞を通して本市の魅力を発信することで、まちなかの継続的な賑わいを創出することを目的に、「富山映像大賞Toyama Media Art International Triennale」を令和8年度に開催します。
 
 プロフェッショナルコースと市民向けコースの2部門で作品を募集します。富山映像大賞の開催により、富山市民をはじめ、多くの方々が素晴らしい映像に出会えるよう、数多くの作品の応募をお待ちしております。
 
■公募コース・公募テーマ
① プロフェッショナルコース  「やさしい世界―量子の恋」
② 市民向けコース       「希望」
 
■募集締切
令和8年(2026年)1月30日(金)日本時間 13:00から
令和8年(2026年)5月31日(日 ) 日本時間 13:00まで(必着)
 
■募集作品
短編映像作品(ジャンル問わず・5分以内)
※公募テーマをもとにした映像作品とする。
 
■データ形式
mov もしくは mp4 形式
 
■応募方法
富山映像大賞公式webサイト(https://www.thinktoyama.jp/)の応募フォームに必要事項を記入の上、
映像をアップロードしてください。
 
■応募料
無料。ただし、応募に伴う一切の費用は応募者負担とします。
 
■表彰
① プロフェッショナルコース
グランプリ    賞金 100万円(1作品) ほか
② 市民向けコース
最優秀賞    賞金 5万円(1作品)  ほか
 
■審査員(二次審査、最終審査)
伊東順二(富山映像大賞総合プロデューサー)
内田まほろ(キュレーター、展示プロデューサー、MoN Takanawa:The Museum of Narratives キュレートリアルディレクター/館長)
大墻敦(桜美林大学 教授、映画監督)
島敦彦(国立国際美術館 館長)
高成麻畝子(TBSテレビプロデューサー・ディレクター)
中島信也(CM演出家、クリエイティブ・ディレクター、
株式会社東北新社クリエイティブアドバイザー)
西村まさ彦(俳優)
本木克英(映画監督、日本映画監督協会 理事長)
※敬称略、五十音順
 
■その他
詳細については、富山映像大賞公式webサイトをご確認ください。
     
https://www.thinktoyama.jp/
  
 


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