猫の日限定【リボンワンズ作り】開催。「子どもには安心して楽しめる体験を」「大人には自分をいたわる時間を」。同じ時間にそれぞれ楽しめる居場所をご提供
株式会社ザファームのプレスリリース

株式会社ザファーム(本社:千葉県香取市、代表取締役:武田泰明)が運営する、農園リゾートTHE FARM内の温浴施設「おふろcafé かりんの湯(以下、かりんの湯)」は、2月22日の「猫の日」に合わせ、館内キッズスペースにて、ワークショップ 「リボンワンズ作り」を開催いたします。
猫の日(2/22)は「にゃん(2)にゃん(2)にゃん(2)」の語呂から親しまれる記念日です。
共働き世帯の増加や不規則な勤務が当たり前になりつつあるなかで、「夜に子どもを連れて安心して過ごせる場所がほしい」「たまには大人も一息つきたい」という声は少なくありません。
本イベントは、同じ60分のあいだに「子どもたちには工作の時間を」「大人にはアウフグースで心身をととのえる時間を」提供する取り組みです。
ワークショップでは、リボンがふわっと揺れる「猫じゃらし」のようなリボンワンズをお子さまでも簡単に作れる内容でご用意。
さらに館内スタッフによる絵本の読み聞かせも同時開催いたします。
その間、保護者の方はアウフグース体験やサウナで、ゆっくりと“ととのう”時間をお過ごしいただけます。
参加費無料・申込不要のため、地元の親子はもちろん、旅で香取市を訪れるファミリーも、思い立ったときに気軽にご参加いただけます。
【おふろcafé かりんの湯】公式HP
【リボンワンズ作り】イベント詳細
日時:2026年2月22日(日)19:30~20:30
場所:おふろcafé かりんの湯 キッズスペース
住所:千葉県香取市西田部1-1
料金:無料
申し込み:不要
内容:リボンワンズ作り、館内スタッフによる絵本の読み聞かせ
※本リリースの内容は予告なく変更となる場合がございます。最新情報はおふろcaféかりんの湯公式HPをご確認ください。
子どもは体験、大人はひと息。夜の居場所づくり

近年、共働き世帯の増加や生活リズムの多様化により「平日の夜しか家族で動けない」「夜でも子どもと一緒に安心して過ごせる場所がほしい」といった声が増えています。
一方で、保護者は仕事や家事・育児に追われ、自分の時間を確保しにくいのが現状です。
かりんの湯は、天然温泉やサウナに加え、休憩スペースやキッズスペースなどを備えた“長くゆっくり過ごせる温浴リビング”として、地域の皆さまはもちろん、農園リゾートTHE FARMを訪れる旅行者の方々にもご利用いただいています。
今回の猫の日(2/22)企画「リボンワンズ作り」は、同じ時間のなかで「子どもには安心して楽しめる体験を」「大人には温泉・サウナで一息つける時間を」提供することを目的に企画しました。
親子それぞれが心地よく過ごせる夜の居場所として、気軽にお立ち寄りいただける時間をご提供いたします。
天然温泉&4種類のサウナが楽しめる「おふろcafé かりんの湯」





■おふろcafé かりんの湯
千葉県香取市の農園リゾートTHE FARM内にある”おふろcafé かりんの湯”は、天然温泉とサウナ、食事が楽しめる癒しの複合施設です。セルフロウリュ式バレルサウナやアウフグースイベントも人気で、家族連れや友人同士でも一日中ゆったり過ごせます。館内には1万冊の漫画・雑誌、ハンモックなどもあり、裸足でくつろげる心地よい空間が広がっています。
https://www.thefarm.jp/karinnoyu//?utm_source=prs&utm_medium=referral&utm_campaign=20260218_tf_prs_catday2


■株式会社ザファーム
2016年5月創業。千葉県に関東最大級のグランピング施設を有し、アウトドア・イノベーションサミットで6年連続アワード受賞し殿堂入りした農園リゾート「THE FARM(ザファーム)」の運営を行う。経営理念は「農ある暮らしをすべての人に」。新しいスタイルの手軽な農業体験・アウトドアの楽しみ方を提供。
https://www.thefarm.jp/?utm_source=prs&utm_medium=referral&utm_campaign=20260218_tf_prs_catday3
本社 :千葉県香取市西田部1309-29
会社名:株式会社ザファーム
代表 :武田 泰明
創業日:2016年5月26日
事業 :「農園リゾートTHE FARM(ザ ファーム)」の運営
(グランピング、コテージ、カフェ、キャンプ場、温浴施設)
フランチャイズ事業の運営
■本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社ザファーム 広報
TEL :0478-70-5551(10:00~18:00)
MAIL:info@thefarm.jp
担当:椎名・旭
