行列ができる“宮島名物”が復活。1日わずか20食限定、穴子めしと並ぶ人気メニュー「牡蠣めし」がランチ提供を再開

~「早い者勝ち」の希少価値。職人がこだわり抜いた炊き立ての味を再び~

株式会社 錦水館のプレスリリース

株式会社 錦水館(本社所在地:広島県廿日市、代表取締役:武内 智弘)が運営する飲食店「まめたぬき」は、ディナータイムの看板メニュー『牡蠣めし』を、3月3日(火)よりランチタイムにて1日20食限定で提供再開いたします。一般的に冬のイメージが強い牡蠣ですが、実は3月から4月にかけて最も身が大きく育つ「春牡蠣」のシーズンを迎えます。この最も美味しい時期に合わせ、4月10日までの期間限定で提供いたします。

牡蠣めし 2700円(税込み)

宮島観光において、食の体験は旅の満足度を左右する重要な要素です。当店の「牡蠣めし」は、地元広島の豊かな海の幸を象徴するメニューとして多くのディナー利用客から評判をいただいております。一時期はランチ提供を制限しておりました。 しかし、観光客の回復とともに「またお昼にあの牡蠣めしを食べたい」という再開を望む声を多数いただいたことから、今回の提供再開に至りました。「一度に大量に作るのではなく、最も美味しい状態で提供したい」という職人の強い思いから、1日20食という限定数を設けることで、他では味わえない特別感と最高品質の味を提供します。

[商品概要・特徴]

全国で催事販売される裏打ちされた「秘伝の味」 独自の出汁で炊いたご飯と、秘伝のタレで炊き上げ、旨みが凝縮された牡蠣の調和が、多くのリピーターを生んでいます。

1日20食限定の「希少性」 一つひとつ丁寧に、最高の状態で炊き上げるため、提供数を限定。ランチタイムの早い時間帯のみ味わえる「宮島のプレミアムな一食」としての価値を提供します。

今が旬。身が大きく肥えた「春牡蠣」を使用 3月から4月にかけて、産卵を控え栄養を蓄えた大粒牡蠣のみを使用。冬の牡蠣よりも一回り大きく、濃厚な味わいが特徴です。

[目標]

株式会社錦水館は、今回の牡蠣めしのランチ提供再開を通じて、宮島を訪れる観光客に「一生の思い出に残る食体験」を提供することを目指します。今後はSNSを通じた発信も強化し、宮島全体の観光満足度の向上と、地域活性化に寄与してまいります。

<商品概要>

商品名:牡蠣めし

価格:2700円(税込)

提供期間:2026年3月3日~2026年4月10日

提供数:1日限定20食

店舗名:まめたぬき(宮島 穴子と牡蠣料理専門店)

店舗住所:広島県廿日市市宮島町1133

アクセス:宮島桟橋より表参道商店街を厳島神社方面へ徒歩7分

営業時間:ランチ11:00~15:00 (L.O.14:30) ディナー17:00~20:30 (L.O.20:00)

定休日:不定休

URL:https://miyajima-mametanuki.com/

宮島桟橋より表参道商店街を厳島神社方面へ徒歩7分。表参道商店街の中ほど。順番待ち発券機を導入しております。受付後はスマホ等で状況を確認できるため、入店まで商店街の散策をお楽しみいただけます。
穴子と牡蠣フライの共宴セット 2900円(税込み)広島の二大名物を一度に味わえる、人気No.1のセットです。
おひとり様もお気軽にお食事をお楽しみいただけるカウンター席
テーブル席もございますので、ご家族やグループのお客様もごゆっくりお食事をお楽しみいただけます。

<会社概要>

会社名:株式会社 錦水館

代表者:代表取締役 武内 智弘

所在地:広島県廿日市市宮島町1133

事業内容:宿泊施設の運営、飲食店の経営

URL:https://miyajima-mametanuki.com/

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