~異例の大ヒットから堂々のシリーズ化!60周年記念が生んだ新たな定番商品~
株式会社昭文社ホールディングスのプレスリリース
◆昨年の「山と高原地図」創刊60周年を経てついに第四弾へ。『剱・立山』が新登場!
株式会社昭文社ホールディングス(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:同上、代表取締役社長 川村哲也、以下昭文社)は、「山と高原地図」創刊60周年を記念して昨年6月に『槍ヶ岳・穂高岳 上高地』、12月に『八ヶ岳』、今年2月に『富士山』を発売、大変ご好評をいただいている「山と高原地図ジグソーパズル」シリーズの第四弾として、『山と高原地図 ジグソーパズル 剱・立山』を2026年4月17日に発売することをお知らせします。


)) 既刊3点が大好評につきついにシリーズ化が決定! ((
「山と高原地図」シリーズは1965年創刊、昨年60周年を迎えた『山岳地図』を起源とする登山地図のロングセラーです。
63点の各商品について、そのエリアに精通した<山のプロ>が現地調査を実施、その成果を元に毎年改訂している日本唯一の全国展開の登山地図シリーズとして安定した人気を獲得してまいりました。
昨年6月に発売した山と高原地図 ジグソーパズル第一弾『山と高原地図 ジグソーパズル 槍ヶ岳・穂高岳 上高地』は、地図の精緻さとパズルの難易度が話題となり、登山愛好家やパズルファンから大きな反響を呼びました。発売直後には昭文社オンラインストア(現「地図屋本舗」)で一時売り切れとなるほどで、その後12月に『八ヶ岳』、今年2月に『富士山』も発売、引き続き安定した人気を誇っています。
このたび、大好評のシリーズ第四弾として『剱・立山』版を発売します。 北アルプス屈指の岩峰として知られる「剱岳」と、古くから信仰の対象とされてきた名峰「立山」。等高線が幾重にも入り組む険しい地形は、ジグソーパズルとしてもシリーズ最高クラスの「登頂(完成)難易度※(?!)を誇る」(担当者談)ともいわれており、ルートをなぞりながら、厳しい自然と向き合う登山の醍醐味を、ぜひ卓上でお楽しみください。
※ 本パズルの難易度につきましては担当者の個人の感想となります
)) シリーズ共通の特長 ((
おうちでも登山気分が楽しめる、チャレンジしがいのある 1000ピース。登山愛好家、山と高原地図ファン、パズル好き、どなたにも楽しんでいただける商品です。仕上がりサイズは長辺75cm×短辺50cm、インテリアとしてお部屋に飾るのにも最適です。
)) 商品概要 ((
商品名 :『山と高原地図 ジグソーパズル 剱・立山』
ピース数 :1000ピース
完成サイズ :タテ75cm×ヨコ50cm
パッケージ :タテ29cm×ヨコ22cm
希望小売価格:3,960円(税込)
予定販路 : 地図屋本舗(昭文社オンラインストア)、全国のモンベル直営店舗(一部取り扱いのない店舗があります)
発売日 :2026年4月17日
【参考情報】
)) 好評発売中のシリーズ3点パッケージ ((



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