銀河・満月・玉翁・宝山・月影丸・猩々丸…など、趣ある個性的な花々に注目!
株式会社伊豆シャボテン公園のプレスリリース
伊豆シャボテン動物公園では、「シャボテン温室」にて美しいサボテンの花が見頃を迎えており、春から初夏にかけて約200種3,000点の花が次々と開花します。

当園の「シャボテン温室」は地域や国により大小5つに分かれており、現在、第1温室「南アメリカ館」において「雪晃(セッコウ)」、「レブチア属 黄花宝山(キバナホウザン)」「レブチア属 宝山(ホウザン)」などが見頃となっております。
第1温室「南アメリカ館」



また、第5温室「メキシコ館」では「玉翁(タマオキナ)」「月影丸(ツキカゲマル)」「満月(マンゲツ)」や「銀河(ギンガ)」「猩々丸(ショウジョウマル)」などのサボテンが、赤やピンク、黄色などのカラフルな花を咲かせています。
第5温室「メキシコ館」









今後は、ウチワサボテンや柱サボテンなども順々に開花し、最盛期はゴールデンウィーク頃までとなる見込みです。ぜひこの機会に、サボテンの花が競うように咲く当園ならではの光景を楽しむとともに、その色彩と美しさ、個性を発見してください。

伊豆シャボテン動物公園の名物スタッフ“サボテン博士”よりひとこと
サボテンの花は種類によって形も色も様々♪
春の公園を華やかに彩ってくれます。今年も蕾がたくさん上がっているのでこれからどんどん咲くと思います。
他では見ることのできない、伊豆シャボテン動物公園のサボテン達が織りなす美しい花園をぜひ見に来てください!
■詳しくはこちら↓↓
https://shaboten.co.jp/press/7157/
■伊豆シャボテン動物公園 公式ホームページ

