大分の味が進化!?5月11日より販売開始

“あつあつ”で届ける、湯上がりに染みる郷土の一杯

株式会社ユーネットのプレスリリース

大分県別府市の温泉施設「ひょうたん温泉」は、大分を代表する郷土料理「団子汁」をグレードアップし、「ごろごろ野菜の団子汁」として2026年5月11日より提供を開始いたします。

団子汁は、大分県で古くから親しまれてきた郷土料理であり、小麦粉を練った団子と味噌仕立てのスープに、野菜をたっぷり入れた“体を温める一杯”として知られています。

今回のリニューアルでは、素材と体験価値の両面を見直しました。
具材には、大分名物のしいたけ、そして甘みの強いさつまいも「甘太くん」を使用。さらに野菜を“ごろごろ”と大きめにカットすることで、食べ応えと満足感を向上させました。

また、提供温度にもこだわり、これまで以上に“あつあつ”の状態で提供。温泉で温まった体に、もう一段階の温もりを届ける設計としています。

「団子汁は大分の文化そのもの。だからこそ、ただ提供するのではなく、“今の時代に合った美味しさ”として磨き直しました。湯上がりにほっとする一杯として、多くの方に味わっていただきたいです。」

温泉で整った体に、地元の恵みを。
ひょうたん温泉はこれからも、“入浴体験のその先”まで含めた価値提供を追求してまいります。

 ■商品概要 

商品名:団子汁
販売開始日:2026年5月11日
販売場所:館内 食堂「ゆらり」
特徴:大分名物しいたけ・甘太くん使用/野菜たっぷり/あつあつ提供

 ■ひょうたん温泉の強み 

・創業100年を超える歴史
・加水・加温なし「源泉十割」
・観光ミシュランガイド三ツ星評価

 ■施設概要 

施設名:ひょうたん温泉
所在地:大分県別府市鉄輪
内容:日帰り温泉施設(大浴場・砂湯・蒸し湯・飲食施設など

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