小樽の歴史・食・人をつなぐ【オーセントホテル小樽】28周年 新CM。
株式会社SHKラインのプレスリリース
オーセントホテル小樽(北海道小樽市稲穂2丁目15番1号)は、新CM『つなぐ』篇を公開いたしました。海と大地、歴史と文化、 生産者が育てる食材と、料理人がつくる一皿――。 さまざまなものを織りなして、 お客様と共につながる旅をします。
【オーセントホテル小樽】新CM2026「つなぐ」篇 30秒VER
【オーセントホテル小樽】新CM2026「つなぐ」篇 15秒VER
本CMでは、4つの『つなぐ』を描いております。
■ 海と大地をつなぐ

明治より北海道交易の要として栄えた港町「小樽」。
北前船の往来により、多くの人や文化、物資が行き交い、港とともに発展してきました。
その歴史を受け継ぐように、グループ会社である 新日本海フェリー を利用し北海道を訪れるお客様の滞在先として誕生したのが、オーセントホテル小樽 です。
創立28周年を迎えた本CMでは、これまでご愛顧いただいたお客様への感謝を込め、
物語は、小樽港へ入港するフェリーから、お客様が小樽へ降り立つシーンより始まります。
■ 歴史と文化をつなぐ

ガラス工芸や、小樽市内に今も残る歴史的建造物。
運河沿いに佇む石造建築や、港町ならではの風景は、時を超えて小樽の歴史を今に伝えています。
オーセントホテル小樽 でお愉しみいただける小樽の歴史や文化に触れる滞在
●北前船が運んだ、出汁香る【和朝食膳】
●小樽ガラスの器を用いた【小樽 Nostalgic Afternoon Tea】
●小樽芸術村コラボレーション【ライトランチブッフェ】
■生産者が育てる食材と、料理人がつくる一皿をつなぐ

生産者が旬の出荷時期まで育て上げた食材は、料理人の手に託されて、
お客様に召し上がっていただく一皿となります。
海と山に囲まれた北海道ならではの恵み、時には生産者や漁港から直接届く旬の素材を
11F レストラン「カサブランカ」でお愉しみいただけます。
■人と人とをつなぐ

あたたかな出逢いや語らいが交差し、旅の思い出となるホテルであり続けたい――。
その想いを込め、CMでは2F メインバー「キャプテンズバー」で過ごす穏やかなひとときを描きました。

▍オーセントホテル小樽
小樽観光滞在の戻る場所、ホテルでありたいと、シンボリックなデザインで建てられました。ホテルは港と運河を向いて交易の街を望みます。小樽市内に残されている歴史的建造物に調和し、クラシックでありながら、現代にも通じるデザインで、現代の旅する人が求める「浪漫の街、小樽らしさ」を感性でとらえ、港町・小樽の香りを表現しました。館内には北海道の四季の美味しさを提供する3つのレストランの他、バー、ラウンジ、ベーカリーをご用意しております。
HP:https://www.authent.co.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/AuthentHotelOtaru?locale=ja_JP
公式Instagram:https://www.instagram.com/authent_hotel_otaru/
グルメInstagram:https://www.instagram.com/authent_hotel_items/
【施設概要】
・施設名:オーセントホテル小樽
・所在地:〒047-0032 北海道小樽市稲穂2丁目15番1号
・アクセス:JR小樽駅徒歩5分
・客室数:175室
・Tel:0134-27-8100
【運営会社】
オーセントホテルズ株式会社は、北海道と本州を結ぶ4つの航路(舞鶴‐小樽、敦賀‐苫小牧東、新潟‐小樽、敦賀‐ 新潟‐秋田‐苫小牧東)を運航する新日本海フェリー株式会社のグループ会社です。
北海道小樽市のオーセントホテル小樽、ニセコ羊蹄の宿 楽 水山を運営しています。

