24時間無人レンタカー「オールタイムレンタカー」IVS2026 Startup Marketへの出展が決定

国内最大規模のスタートアップカンファレンスにて、次世代モビリティインフラ構想を発信

バリュートープ株式会社のプレスリリース

バリュートープ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐久間晶夫)が運営する、24時間いつでもスマートフォンアプリで予約・開錠・返却までが完結するカーシェア型LCCレンタカーサービス「オールタイムレンタカー」は、2026年7月1日(水)に京都で開催される「IVS2026 Startup Market」に出展いたします。

当社の出展日はDAY1となる2026年7月1日(水)、小間番号は「SB-4」です。

オールタイムレンタカーは、都心の駅近エリアを中心に無人ステーションを展開し、低価格・非対面・即時利用の利便性を強みに、若年層を中心とした新しい移動需要に応えています。現在、会員数は35,000人を超え、首都圏を中心に利用者基盤を拡大しています。

今回のIVS2026 Startup Marketでは、当社が目指す「AIとレンタカーを融合した、人手に頼らない次世代の車両運営モデル」について、投資家、事業会社、自治体、モビリティ関連企業など、ご来場の皆様に向けて発信いたします。

具体的には、24時間無人運営を支えるオペレーション体制、バーチャルキーの活用、都心駅近ステーション展開の実績、今後の多拠点展開、ならびにAIを活用した運営・サポート・インバウンド対応の構想についてご紹介します。

当社は、レンタカーを「必要なときに、近くで、すぐ使える自由な移動インフラ」へ進化させることを目指しています。今後も、現場運営力とデジタル技術を組み合わせ、誰もが自由に移動できる次世代のモビリティインフラの構築に取り組んでまいります。

■出展概要

イベント名:IVS2026 Startup Market

出展日:2026年7月1日(水)

小間番号:SB-4

会場:京都市勧業館「みやこめっせ」

出展内容:24時間無人レンタカー「オールタイムレンタカー」の事業紹介、AIを活用した次世代の車両運営モデル、多拠点展開構想の紹介

■オールタイムレンタカーについて

オールタイムレンタカーは、24時間いつでもアプリで予約・開錠・返却ができるカーシェア型LCCレンタカーサービスです。都心の駅近エリアを中心に無人ステーションを展開し、低価格・非対面・即時利用の利便性を強みに、若年層を中心とした新しい移動需要に対応しています。

今後は、AIを活用した運営効率化、多言語サポート、拠点拡大を通じて、誰もが使いやすい次世代のモビリティインフラの実現を目指します。

公式サイト:https://alltime-rentacar.com/

サービス概要動画:

【オールタイムレンタカー専用アプリ画面】

■「オールタイムレンタカー」ではクルマのスマートキーの機能をスマートフォンに置き換えるスマートロックシステム「バーチャルキー」(株式会社イード、株式会社ジゴワッツ共同ビジネス開発)を導入しています。

■「オールタイムレンタカー」では株式会社スマートバリューが開発・運営している、モビリティのサービス化プラットフォーム「Kuruma Base」を導入し事業展開を行っております。

■会社概要

会社名

バリュートープ株式会社

代表者

佐久間 晶夫

設立

2020年1月

資本金

107,000,000円

所在地

東京都渋谷区桜丘町29番35号

事業内容

カーシェア型レンタカー事業

ホームページ

https://www.valuetope.com/

■本件に関するお問い合わせ先

バリュートープ株式会社 オールタイムレンタカー運営事務局

レンタカーご利用に関するお問い合わせ先:オールタイムレンタカー_お客様サポートメール(mailto:support@alltime-rentacar.com)

取組などレンタカーご利用以外の件に関するお問い合わせ先:弊社ホームページ内「お問い合わせページ」よりご連絡ください。

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