株式会社マックアース(代表者:一ノ本達己、本社:兵庫県養父市)が運営する滋賀県高島市・標高680mの絶景リゾート「びわこ箱館山」が、2026年7月18日(土)〜待望のリニューアルオープンを迎える。特別な体験を味わいたいなら、プレミアムアクティビティに挑戦!<びわこ箱館山グリーンシーズン 開催概要>
株式会社マックアースのプレスリリース
この夏、新しく生まれ変わった「びわこ箱館山」は絶景・花・アクティビティ・グルメ・写真映えスポットがさらに充実。子どもから大人まで、1日中楽しめる”夏の絶景パーク”として、これまで以上に魅力あふれる施設へと進化しました。





暑さを忘れる山上リゾートへ。
「水遊びビーチ」&「ウォータースライダー」で夏を満喫!
街とは異なる涼しい山上で、夏の水遊びを思いっきり満喫。小さなお子さまも安心の「水遊びビーチ」と、豪快に滑り降りる「ウォータースライダー」が今夏いよいよ登場。
ファミリーに人気のエリアです。
お花畑のテラスで、ひと休み。
「Hana terrace cafe 」では
食べ歩きメニューも充実!
びわ湖のみえる丘の通り道沿い、お花畑に囲まれた「Hana terrace cafe」。
見た目も涼しげな新作ソフトクリームに加え、散策のお供にぴったりなワンハンドメニューもご用意しました。
高原ならではの心地よい風を感じながら、
夏だけのカフェタイムをお楽しみいただけます。


彩り豊かなドーナツ

タルタル海老カツサンド

しゅわっと爽やかなメロンソーダ

手軽に食べながら散策できるワンハンドメニューも充実

思わず写真に収めたくなる
花畑&フォトスポット
園内には「虹のカーテン」「風鈴のよし小道」など、SNS映えするフォトスポットが複数点在。
夏はサンパチェンスやひまわりなど、十五品種以上・約3万本の季節の花々が山を彩り、びわ湖を望む絶景とともに写真映えする一枚が撮影できる。夏休みの思い出を写真に残してください。


特別な体験を味わいたいなら、プレミアムアクティビティに挑戦!

水遊びビーチや巨大トランポリン、巨大ブランコなど、入園料に含まれる遊び場だけでも1日たっぷり楽しめますが、さらに特別な体験を求めるならプレミアムアクティビティがおすすめです。
森林に設けられたネイチャーアトラクション「アルプスアドベンチャー」は、子どもから大人まで大自然の中で全力ではしゃげる体験型アトラクションです。

カラフルな「虹色スライダー」は、子どもたちに大人気。
免許不要でオフロードコースを駆け抜ける「バギーアドベンチャー」は親子で2人乗りもOK。
この夏は、涼しい山頂で水遊びやご当地グルメ、絶景の花畑はもちろん、スリル満点の有料アクティビティにも挑戦して、家族や友人との忘れられない思い出を体感。
新たに、雨の日でも安心!小さなお子様がのびのび遊べる 室内遊具「ASOBOONA」が新登場
ボールプールやすべり台など、小さなお子様が安心して思いきり遊べる室内遊具「ASOBOONA(あそぼーな)」が、7月18日(土)よりオープンします。
天候を気にせず、雨の日でも快適にお楽しみいただける新スポットです。詳しくは、公式サイトをご覧ください。

ランプが灯る、幻想的なカフェ時間。
パフェ専門店「LAMP」
店舗に一歩足を踏み入れると、昼間でもランプの灯りがやさしく照らす幻想的な空間が広がる、標高630mのパフェ専門店。
彩り豊かなパフェやランタンドリンク、ミニパフェ付きランチなど、見た目も味わいも楽しめるメニューをご用意しています。


日が暮れてからも、まだ終わらない。
ナイトゴンドラ運行
通常17時に閉まる山が21時まで営業。
夕焼けから夜景、満天の星空まで、昼とはまるで別の景色が広がる。
追加料金なしで楽しめる星空ナイトや、幻想的なLEDスカイランタンが夜空を彩る「箱館山ランタンナイト」など、特別なイベントも見逃せない。
山頂の新名所「三谷屋食堂」で味わうふるさとの味
山頂で味わうご当地グルメは格別。
食堂内では高島の特産品やびわ湖のお土産も取り扱っており、山頂での食事とあわせてお土産探しも楽しめる。
遊び疲れたあとにひと息つける、新たな憩いの場となりそう。

<びわこ箱館山グリーンシーズン 開催概要>

リニューアルオープン:2026年7月18日(土)〜
営業期間:〜11月15日(日)まで
所在地:滋賀県高島市今津町日置前
料金:ゴンドラ往復+入園料
大人2,800円/子ども1,400円/ペット1,000円
アクセス:
JR湖西線「近江今津駅」よりバス約20分/名神高速道路 京都東ICから約60km

