今話題のモンゴルで「上質な“繋がらなさ”を、体験する。」ツアーが登場!

スマートフォンの通知から離れ、自然と、自分と、人と、自分と、もう一度つながる。経営者・クリエイターなどにおすすめのリトリートツアー『Re:TREAT MONGOLIA 5DAYS』が完成!モンゴルの大自然で「あなたの思考をリセットする」4泊5日の旅。あなたは「最後に、何も通知を気にしない5日間を過ごしたのは、いつですか。」「上質な繋がらなさ」が、新しい発想を生む。舞台は、モンゴル。成田空港から直行便で約5時間。

合同会社SATETSUMAGAZINE COMMONSのプレスリリース

モンゴルの大自然で「あなたの思考をリセットする」4泊5日の旅。

合同会社SATETSUMAGAZINE COMMONSがモンゴルでの新しい体験旅行を企画、プロデュース。

モンゴル旅行の専門店として35年「モンゴル旅行のパイオニア」株式会社エムジェイツアーズ販売にて経営者・クリエイターにおすすめのリトリートツアー『Re:TREAT MONGOLIA 5DAYS』完成。販売開始いたしました。

あなたは「最後に、何も通知を気にしない5日間を過ごしたのは、いつですか。」

朝起きると、スマートフォンにはメールやチャット、SNSの通知が並びます。
自然と、自分に向けられてくる連絡に目がいく癖や習慣が勝手に身についてしまっている。

インターネットや、生成AIの普及により人は情報を得ることは簡単になりました。

一方で、経営者やクリエイター、新規事業に携わる人たちは、一日中「反応すること」に時間を無意識のうちに気を取られてしまっていることはないでしょうか?

便利になった時代だからこそ、本当に必要なのは、新しい情報ではなく、一度情報から離れて、自分自身が持っているものや、身近な環境や、周りの人たちに目を向けるのもいいのではないか?

一度リセットをした中で、「見つめ直す」時間が手に入ったらどうだろうか?

私たちは、このような現代の働き方に対する新しい選択肢として、モンゴルを舞台にした経営者・クリエイターをはじめとする「考え、判断し続ける人たち」に向けたリトリートツアー 「Re:TREAT MONGOLIA 5DAYS」 を作りました。

「上質な繋がらなさ」が、新しい発想を生む。

Re:TREAT MONGOLIA 5DAYSは、一般的な観光ツアーではありません。

サウナや釣り、自然の観察だけを目的としたツアーでもありません。

モンゴルの広大な自然の中で、

・通知から少し距離を置く時間を持ってみる

・情報を詰め込むのではなく、必要なものだけは何かを考える

・普段とは違う環境で、自分自身を見つめ直す

そんな時間を過ごすためのリトリートツアーです。

私たちは、この体験を「上質な繋がらなさ」と呼ぶことにしました。

川のほとりでテントサウナ
川辺があるキャンプは珍しい場所です
山の上から長め雄大な景色
大草原の夕暮れ
火が沈むと体のリズムも自然と整った気がします

繋がらないことが目的ではありません。

自然と。仲間と。そして、自分自身と。本当に大切なものと…

日常に戻った時に、もう一度繋がり直すための時間です。

舞台は、モンゴル。成田空港から直行便で約5時間。

成田を出発してから5時間、飛行機の窓からはうっすらとモンゴルの大草原が見えてきます。

空港到着後はそのまま、専用の移動車に乗り、モンゴルの大草原へと向かいます。

宿泊先は、モンゴルの雄大な自然に囲まれた一般には広く販売されておらず、限られた旅行会社を通じてのみ案内されている特別なキャンプです。

世界各国から訪れるVIPが、日常を離れ、心身を整えるためのリトリートや長期滞在に利用してきた、静かでプライベートな空間へご案内します。

旅の途中には、映画を思わせるような荒々しい岩山や雄大な草原が広がります。

そこで待っているのは、どこまでも続く草原。巨大な岩山。野生動物。人工の光が届かない満天の星空。

そして、静寂。

映画のような世界ではなく、自分自身が主役の映画や物語。

スクリーン越しではなく、自分自身が主人公としてその風景の中を移動していく体験ができます。

Re:TREAT MONGOLIA 5DAYSで体験できること

・大草原でのテントサウナ

・ヘレルン川での釣り

・乗馬体験

・ラクダ体験

・野生動物ツアー

・チンギス・ハーン騎馬像

・焚き火

・満天の星空観賞

・遊牧文化との出会い

実際の視察で見えた価値

本ツアーは販売前に実際の現地視察を実施しました。

現地で最も印象的だったのは、「何かを考えよう」としなくても、自然と頭の中が整理されていくことです。

スマートフォンを見る時間は減り、空を見る時間が増える。

焚き火を囲み、仲間と語り合う。自分自身の内面的な時間を考える。

その結果、新しい事業のアイデアや、普段は気づかなかった視点が自然と生まれてきました。

モンゴルは「思考を深める場所」というよりも、一度思考をリセットして日常に戻るための場所でした。

○こんな方におすすめです

経営者

起業家

新規事業担当者

クリエイター

デザイナー

建築家

映像・写真クリエイター

サウナ・アウトドアが好きな方

日本で体験できないスケールの大自然に触れてみたい方

自然と動物との共生文化に触れてみたい方

日々、多くの意思決定をしている方

一度立ち止まり、自分を見つめ直したい方

少人数開催だからこそ生まれる価値

本ツアーは、最低4名からの少人数で開催予定です。

大人数では得られない、移動中の車内での会話。

焚き火を囲む時間。サウナ後の静かな余韻。

偶然生まれる対話が、新しい事業やアイデア、人生の転機につながることもあります。

参加者同士の交流も、この旅の大切な価値の一つです。

まずは一度、「モンゴルとは何なのか」をお問い合わせ下さい。

企業研修ツアーとしてもおすすめです。

ツアー概要

ツアー名:Re:TREAT MONGOLIA 5DAYS

日程:2026年9月10日(木)〜14日(月) 予定

4泊5日

主な訪問地:

ヘルレン川周辺

バヤンバラート周辺

主な体験:

テントサウナ

釣り

乗馬

ラクダ体験

野生動物ツアー

星空観賞

焚き火

※内容は情勢により変更となる場合がございます。

旅行代金:263,370円+航空運賃 ※航空運賃は状況により異なります。

最小催行人数4名

株式会社エムジェイツアーズ

モンゴルの民主化と歩みをともにし、現地サプライヤーと強固な信頼関係を築いてきました。

33年間で、延べ約4万人をモンゴルへ送客。

冬の犬ぞりツアーやドローンツアーなど、モンゴル旅行業界初となるオリジナルツアーを数多く企画・造成。モンゴル国内に築いた有数のネットワークを強みに、旅行手配から特別案件まで、あらゆる課題解決に取り組んでいます。
https://mjtours.tokyo/

合同会社SATETSUMAGAZINE COMMONS

「とにかくオフィスに遊びに行きたくなる会社」としてとにかく人が遊びに来るクリエイティブ会社。

「まだ言語化されていない出来事、感情を言葉にして伝える」をモットーに企業プロモーション、体験設計、ブランディングを得意とし、社内の組織開発・採用支援までご支援領域は拡大している。

https://www.satetsumag.love/

お問い合わせ

株式会社エムジェイツアーズ
お電話 03-3486-7351

平日10:00〜17:30

お申し込み:

https://mjtours.tokyo/retreatmongolia-5daysmj040/

企画・プロデュース:合同会社SATETSUMAGAZINE COMMONS

販売:株式会社エムジェイツアーズ

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ツアーに先駆けて、「モンゴルの凄さ、楽しさ」をお伝えするイベント、スナックモンゴル。を7月27日(月)、浅草橋のミュージックバーAKA 赫で開催いたします。

ただ、草原と馬と羊でしょ?みたいな考えは甘かった。

道なき道を、映画、シラートのように進み、大草原の先に見えてくる、秘密のゲルキャンプへと向かう。

遊牧民の記憶を頼りに山を登り、きっといるだろうマヌルネコ探し。

聖なる山のスピリチュアルに、ハゲワシの巣。

馬は群れをなし、羊は草を食べ、鳥はさえずり、ガゼルは猛スピードで走り去り、若者はヒップホップをやり、年一の音楽フェスに行き、地下テクノ(あるらしい)で踊り、週末はキャンプ道具を車に積み込み、大草原でテクノ。

コンビニやスーパーには、日本、韓国、ロシア、中国の品物が並び、手ぶらで向かってもだいたいなんとかなり、電波が届けばクレカが使えたと思ったら、いつのまにか全くインターネットも電波もなくなり、見上げれば星空。シャーマンはどこに!?

不思議?な国?モンゴルは?を、モンゴル人ガイドや、モンゴル旅行35年のベテラン老舗旅行会社の人に聞いてみたり、面白い旅の話をしたりしよう。

旅する飲み会、スナックモンゴル🇲🇳。

モンゴルのウォッカをご用意してお待ちしています。

当日はモンゴルの面白さや、ヤバさを存分に専門スタッフになんでも聞いてください!

海外旅行好きの方も大歓迎です。

日時

2026年7月27日(月)

19:00〜22:30

会場

AKA 赫(浅草橋)

@musicbar_aka

〒111-0053 東京都台東区浅草橋1丁目20−4 ムーンビル B1F

チャージ:1000円+1drink

お申し込み時の1000円とは別途、お店にて1ドリンク注文いただきます。

主催:

エムジェイツアーズ

https://mjtours.tokyo/

サテツマガジンコモンズ

https://www.satetsumag.love/

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