古舘伊知郎さんのYouTubeチャンネルに弊社社長・守時健が出演しました

株式会社パンクチュアルのプレスリリース

地域商社・株式会社パンクチュアル(本社:高知県須崎市、以下「パンクチュアル」)代表取締役社長の守時健が、2026年10月1日(木)公開の古舘伊知郎さんのYouTube番組「Talking brains」に出演しました。須崎市役所職員時代のエピソードやパンクチュアル起業時の苦労話、ふるさと納税ポータルサイト「ふるコミ」やふるさと納税制度、地方創生に取り組む姿勢などについて、1対1で30分近くにわたって語り合っています。2人のトークセッションを、ぜひご覧下さい。

収録時に記念撮影に応じる古舘さん(左)と守時

■動画URL

https://www.youtube.com/watch?v=byTLEVclZo4

■YouTubeチャンネル『古舘伊知郎「Talking brains」』

https://www.youtube.com/@Talkingbrains_furutachi

■番組概要(YouTubeチャンネルの説明文より)

経営者の“脳”に、古舘伊知郎が斬り込む。

トップ経営者が語る、未来への挑戦と決断のリアル。

これはただの対談ではない——“知の競演”を記録する、

 日本最高峰のビジネス・ドキュメンタリー。

 経営の本質、理念、企業構造を古舘伊知郎と

1対1インタビューで掘り下げる戦略思考のトーク セッション番組。

■古舘伊知郎さんプロフィール

1977年、立教大学を卒業しテレビ朝日に入社。プロレス実況において感情を熱に変える「古舘節」を炸裂させ、“言葉の格闘技”という新たなジャンルを確立する。フリー転向後はF1中継でレースの高揚感を伝え、「実況=古舘」のイメージを決定づけた。その才能は司会者としても開花し、3年連続でNHK『紅白歌合戦』の司会を務めるなど、民放・NHKを問わず番組の顔として活躍。その後、テレビ朝日『報道ステーション』のキャスターとして12年間、報道の最前線に立ち続けた。

そんな彼のしゃべり手としてのライフワークが1988年に始動した単独ライブ「トーキングブルース」。マイク一本、照明ひとつを舞台に、2時間ノンストップで繰り広げられる過激で繊細な語りは、多くの聴き手を熱狂させ、現在も年に一度、ステージに火を灯し続けている。

2019年からは母校・立教大学経済学部の客員教授に就任。次世代へと言葉の力を継承する新たなステージへ進みながらも、今なお自由のマイクを手に、言葉への飽くなき探求を続ける唯一無二の表現者である。

https://talkingblues.jp/

■株式会社パンクチュアルについて

「世界と戦える地域を創る」をミッションに掲げ、ふるさと納税運営やEC事業、地域活性化を通じて本当の地方創生を実現する自治体支援を行っています。実際に支援を行う自治体に住み、住民の一部となり地域の課題解決に向けたソリューションを提供し、豊富な実績とノウハウで地域社会の発展に貢献しています。

社名:株式会社パンクチュアル

代表:代表取締役社長 守時 健

設立:2020年(令和2年)3月

所在地:高知県須崎市緑町1-12

事業内容:ふるさと納税運営事業、ご当地キャラ運営事業、EC事業、PR事業、アーティストマネジメント事業

URL:https://punctual.co.jp/


「ふるコミ」は、株式会社パンクチュアルが運営するふるさと納税ポータルサイトです。自治体が負担する手数料を寄付額の2.5%に抑えることで、自治体が同じ返礼品をより低い寄附金額で設定できる仕組みを採用しています。寄付者は控除上限の範囲内で、より多くの自治体を応援できます。

ふるさと納税ポータルサイト「ふるコミ」

URL:https://full-comi.jp/

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