大同大学のプレスリリース
建築学部 建築学科 中島研究室から11作品を出展、3作品が入選・受賞を果たす

「第33回美濃和紙あかりアート展」に、大同大学建築学部 建築学科 中島研究室から11作品を出展し、そのうち1作品が入選、2作品が「あかりの町並み賞(奨励賞)」を受賞しました。
美濃和紙あかりアート展は、1300年の伝統を誇る「美濃和紙」と、岐阜県美濃市の歴史的な「うだつの上がる町並み」を融合させたイベントで、1994年から開催されています。全国から公募した美濃和紙を使用したあかりのオブジェが、情緒ある町並みに展示されます。
今年度は、一次審査を通過した一般部門171作品のほか、小中学生部門の作品が展示されています。また、公式ホームページではWEB展示も行われています。
【受賞者】
■ 入選

建築学部 建築学科 3年(中島研究室)
増井 弘美さん
■ あかりの町並み賞(奨励賞)

建築学部 建築学科 3年(中島研究室)
大内 惟愛さん

建築学部 建築学科 3年(中島研究室)
松井 楓華さん
【第33回美濃和紙あかりアート展 開催概要】
第1部(今年度の応募作品を展示)
2026年10月11日(日)~10月23日(金)
第2部(過去の優秀作品を展示)
2026年10月24日(土)~11月30日(月)
詳しくはこちら(PDF) https://www.daido-news.jp/du_news/wp-content/uploads/2026/10/495c712226654cd8df70f82b832da311.pdf
公式ホームページ: https://www.akariart.jp

