株式会社ディー・エヌ・エーのプレスリリース
~ARアプリ「アルプラ」でイベントに参加した方の中から抽選で151名に、QUOカードPayが当たるキャンペーンを10月22日より開催~

株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:南場 智子、以下 DeNA)は、東京・日本橋において現在開催中のAR(拡張現実)アプリ「アルプラ」を使用した体験型イベント 「日本橋を巡る体験ミステリー 誓いの灯火」 において、日本橋の街の魅力に触れられるサイドストーリーを新たに6話追加しました。
■特設サイト:https://lp.arplat.jp/chikai/
新ストーリー追加を記念して、2026年10月22日(木)から11月30日(月)まで、スマートフォンアプリ「アルプラ」において、本イベントへの参加でQUOカードPayが151名に当たるプレゼントキャンペーンを実施します。
■ARアプリを活用した「街歩き×推理ミステリー」
日本橋を舞台にした推理ミステリーの体験型イベント「日本橋を巡る体験ミステリー 誓いの灯火」は、DeNAが開発した位置情報とARを融合させた体験型イベントアプリ「アルプラ」において、2026年4月27日(月)~2027年3月30日(火)に開催中の期間限定イベントです。三井不動産株式会社との共同開催として、両社の強みやアセットを活かした「街づくり×エンターテインメント」のアプローチにより、日本橋エリアの活性化と街の魅力の再発見をコンセプトにして実施しています。
本イベントは、日本橋で起こった事件の謎を解くために、日本橋の名所などのスポットを巡ってシナリオを入手し、物語を読み進めて推理をしながら、日本橋周辺を探訪していきます。スマートフォンのカメラをかざして楽しむARや位置情報の技術を用いて、物語の世界と現実の街並みがリンクする没入感のある街歩き体験を提供します。
現在開催中の本イベントのメインストーリーの謎解きに加えて、ユーザーが任意で楽しめるサイドストーリーを新たに6話追加しました。日本橋の名所やスポットを訪れると発生する、街の歴史や見どころを紹介する読み物形式のシナリオです。吉祥天横丁、むろまち小路、貨幣博物館、日本橋三越本店など、日本橋エリアのスポットが舞台となり、それぞれの場所にまつわるエピソードを通じて、街の成り立ちや文化を知ることができます。

■QUOカードPayプレゼントキャンペーンを開催
サイドストーリーの追加を記念して、2026年10月22日(木)〜11月30日(月)に「QUOカードPayプレゼントキャンペーン」を実施します。本イベントに参加し、「アルプラ」アプリからエントリーした方の中から抽選で計151名様にプレゼントが当たります。謎解きシナリオの到達度に応じて商品がグレードアップし、最大10万円分のQUOカードPayをプレゼントします。

<キャンペーン概要>
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実施期間 |
2026年10月22日(木)12:00 ~ 2026年11月30日(月)23:59 |
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対象 |
ARアプリ「アルプラ」の「日本橋を巡る体験ミステリー 誓いの灯火」参加ユーザー |
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応募方法 |
アプリ内の「お知らせ」から応募フォームにアクセスし、メールアドレスを登録 |
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当選発表 |
2026年12月中(予定)に、ご登録のメールアドレス宛にご連絡 |
<賞品>
一度のエントリーにて、シナリオを進めるほどA賞+B賞+特賞と、応募できる賞が増えていきます。
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A賞 |
QUOカードPay 1,000円分/100名様 |
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B賞 |
QUOカードPay 5,000円分/50名様 |
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特賞 |
QUOカードPay 100,000円分/1名様 |
<注意事項>
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応募対象となる賞は、2026年11月30日(月)23:59時点のゲーム内進行状況により判定します
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サイドストーリーは進行状況の判定対象に含まれません
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その他の注意事項・禁止事項・免責事項は、アプリ内のお知らせをご確認ください
■「日本橋を巡る体験ミステリー 誓いの灯火」開催概要
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タイトル |
日本橋を巡る体験ミステリー ー誓いの灯火ー |
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期間 |
2026年4月27日(月)~2027年3月30日(火) |
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場所 |
日本橋室町エリア(東京都中央区) |
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内容 |
ARアプリ「アルプラ」を使用した推理ミステリーの体験型イベント |
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特設サイト |
<アルプラについて>

「アルプラ」は、DeNAが開発・運営する、位置情報とAR技術を融合させた体験型回遊イベントアプリです。実際の街歩きを通して、現実世界とデジタルの物語が交差する新しいエンターテインメント体験を提供します。地域活性化と街の魅力再発見をコンセプトに、オリジナルストーリーによる回遊型ミステリーなど、多彩なコンテンツを一つのプラットフォーム上で展開しています。
イベントに参加するためには、ARアプリ「アルプラ」をスマートフォンにインストールする必要があります。以下からダウンロードください。
■東野圭吾『加賀恭一郎シリーズ』とのコラボレーションストーリー
本イベントでは、アルプラのイベントオリジナルのストーリー(フィクション)が展開されます。事件の謎を解きながら日本橋エリアの魅力にも触れていただける内容となっています。
また、『新参者』『麒麟の翼』『祈りの幕が下りる時』など、日本橋を舞台にした作品を含む、ミステリー小説のシリーズ「加賀恭一郎シリーズ」(著:東野圭吾)とのコラボレーションにより、アプリオリジナルストーリーの中に「加賀恭一郎」も登場します。
<イントロダクション>
日本橋で発見された叔父の遺体。これは事件か、それとも事故か。
手元に残されたのは、見知らぬ人々が写る一枚の写真と小さな数字だった。
主人公は真実を突き止めるため、日本橋の地を訪れる。
そこで待っていたのは、刑事・加賀恭一郎との出会い。
そして、叔父を取り巻く様々な人間関係だった。
陸上で見つかった「水死体」。 ーー彼は何故そこで死んだのか
<スペシャルムービー>
■東野圭吾(ひがしの・けいご)
1958 年、大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒業後、生産技術エンジニアとして会社勤めの傍ら、ミステリーを執筆。1985 年『放課後』(講談社文庫)で第 31 回江戸川乱歩賞を受賞、専業作家に。
1999 年『秘密』(文春文庫)で第 52 回日本推理作家協会賞、2006 年『容疑者 X の献身』(文春文庫)で第 134 回直木賞、第 6 回本格ミステリ大賞、2012 年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(角川書店)で第 7 回中央公論文芸賞、2013 年『夢幻花』(PHP 文庫)で第 26 回柴田錬三郎賞、2014 年『祈りの幕が下りる時』(講談社文庫)で第 48 回吉川英治文学賞、2019 年第 1 回野間出版文化賞、2023 年第 71 回菊地寛賞、2024 年第 28 回日本ミステリー文学大賞を受賞。2023 年には学問や芸術・文化などの功績者に贈られる紫綬褒章にも選ばれた。
©東野圭吾/講談社
■三井不動産について
三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念のもと、オフィス、住宅、商業施設、ホテル・リゾート、物流施設など多様なアセットの開発・運営を通じて、街づくりを推進しています。創業の地である日本橋では、歴史や文化を生かしながら、デジタル技術やエンターテインメントの力も掛け合わせ、回遊と賑わいを生む体験価値の創出に取り組んでいます。
■DeNAについて
DeNAは、「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」というミッションのもと、ゲーム、ライブコミュニティ、スポーツ・スマートシティ、ヘルスケア・メディカルなど幅広く事業を展開していることが特長です。創業以来、挑戦心あふれる社員と高い技術力を中軸に、付加価値の高いサービスの開発から運用まで行っています。現在、「Delight創造エコシステム」の形成を目指し、AIの活用を成長の推進力として、生産性向上・既存事業の競争力強化や新規事業の創出・グロースに取り組んでいます。1999年3月設立、東証プライム市場上場(銘柄コード:2432)。詳細はhttps://dena.com/jp/

