絶景を一番近くでご覧になれる岸壁を特別に開放!知る人ぞ知る撮影スポットとしても人気です
筑後地区観光協議会のプレスリリース

世界文化遺産である三池港では、毎年1月と11月、日没の方角が北を0度として東回りに247度となる約1週間、ハチドリのクチバシのような長い航路先端から、閘門(こうもん)の中心を通って夕日がまっすぐに伸びる「光の航路」が現れます。
より美しい写真を撮ることができる内港からの撮影を望む声に応え、普段は入ることができない三池港の1番岸壁を撮影ポイントとして開放します。
様々な気象条件が重なった時にだけ現れる奇跡的な光景を、ぜひ見に来てください。
【イベントの概要】
●日時 令和8年1月18日㈰ ~ 24日㈯ 16:45 ~ 18:00(日没時間17:45頃)
●場所 三池港1番岸壁
●駐車場 三池港展望所(大牟田市新港町1)および三川坑跡前(大牟田市入船町)
●注意事項 お車でお越しの際は、必ず駐車場をご利用ください。周辺道路での路上駐車は絶対におやめください。なお、駐車台数には限りがございます。
安全対策のため、入場制限をすることがあります。
https://one-plate.city.omuta.lg.jp/spots/detail/aa318bca-0ea4-47e8-8417-16afc32fef3a
【問い合わせ先】
大牟田市産業経済部観光おもてなし課
TEL:0944-41-2750
【発信】
筑後地区観光協議会
(事務局:久留米市役所観光・国際課内)
TEL:0942-30-9137、FAX:0942-30-9707

